☆何かと調子が悪かったので家に引きこもってテレビ見てたらゼルマにあややが出てた。
「キャベツ」が言えないあやや。
「はなわ」を「はにわ」とわざと言い間違えるあやや(このタイミングが絶妙)。
占いを過剰に感情移入して読むあやや。
「ミキティ」の話をアナウンサーにふられて「美貴タンですか?」と言い換えるあやや。
かわいい。一秒の隙もなくかわいい。フレーム単位でかわいい。
決して赤いベレー帽のせいだけではないと思う。
テレビみながら「かわい〜」とか何度も何度も言ってしまう。それも脳内じゃなくて実際に声出して。
ちなみに一人暮らしです。
今度から、何回「かわい〜」って言ったか数えておこうかと思ったら来週はふじもーでした。
いや、ふじもー大好きなんですけどね。ビットレートMAXで録画するくらいの勢いで。
☆モーニング娘。「CONCERT TOUR 2004春 〜The BEST of Japan〜」@さいたまスーパーアリーナ
長くなったので別ファイルにしました→こちら
☆トキ★スク@新宿Acid
一言で言うと筋肉痛です。Priereの曲が流れると嬉しくて踊っちゃうんだけどもうライヴ見れないと思うと目頭を押さえながらPPPHしてます(一部誇張)。てえか「RUNNING TO HORIZON」でケチャできたよ!いつプレが歌っても大丈夫きっと!
あと、微妙に嘉陽愛子が評判よくて俺は嬉しいよ。ってホントに評判いいのか?

Berryz工房がお出迎えしてくれました

修学旅行生とかが記念撮影するのかな?

内容といい金額といい三十過ぎの男の買い物ではない
☆昨日の書き忘れ。ふれないのも不自然なので一応書いておきます。実際に原宿行って見て思ったんですけど、ベリエフラッグとか横断幕とか、とてもヲタふぜいが強奪できるシロモノじゃないと思いました。プロじゃなきゃ無理だろ、アレ。
☆異論を許さない、モノが言えない雰囲気ってヤですね。ガキの頃、学級会とかで意見が分かれると必ず少数派で、いつも数で押し切られてきたのを思い出しました。ただのひねくれものだったような気もしますが。
☆あいかわらずサポセンな日々ですが、なんか最近普通に残業している。こんなんじゃ平日イヴェ行けないじゃん。
最近ウチの会社(プロバイダ)がアクセスポイントのかなり大規模な統廃合をやったってんでお知らせの手紙やメールを出してるんですが、それに対して「これ何?どうすんの」的な問い合わせが多数。ところがほとんどの客がフレッツISDN/ADSLだったりして。「フレッツ利用の方は関係無いですよ」的な案内をすると「もう設定変えてしまって戻し方わからない」とか言いやがる。そんな問い合わせが山ほど。
ようするに、「アクセスポイントへのダイヤルアップ接続」そのものを知らない人が多数なんですな。それ以前に自分が何で接続しているか知らない人も多数いますが。そんなんで最近は残業が多いです。
☆ANB「ミュージックステーション」
一瞬NEWSがローラースケートをはいてるように見えた。なんかコドモがバックでいっぱい踊っててどこまでがNEWSかわからん。パンピーが娘。みたときってこんな心境なのかなあと思った。
W(ダブルユー)。「恋のバカンス」これをシングルにしたのは弱かったんじゃないかなと改めて思う。あの衣装は大好きだけど。
☆CX「見たもん勝ち!ゼルマ」
亀井絵里様観察日記でおなじみ美山加恋(7)が「花屋の一日店長」ってどこの世界のニュースソースだそれは。俺は亀井絵里様観察日記でしか見たことないぞ。
週番は藤本美貴。出番少なかったけど。
お笑い芸人に台の上で芸をさせて、トータライザーで50人つまらないとスイッチ押したら台の床が開いて下に用意された水槽にドボンとなるゲーム。きわめてテレビ屋らしい企画。きちゃない芸をやるやつがいてふじもーが早急にスイッチ押してたが、目のやり場に困ると言いつつ楽しそうだった。
あと、B'zの読みはビにアクセントつけてズで落とすらしい。洗剤と一緒なのか。
☆「第5回宇宙歌謡祭 」@四谷ライブインマジック
間違って行ってしまいました。まあ、このイヴェント自体がネタだからな。
というわけでかいつまんで。
司会の石井奈々さんがメイド服。かわいい。ribbonの曲は俺も大好きだけどノリずらいんですよね(^^;
竹田眞弓。お人形さん風味のピンクのフリフリ。アルテミスの人。一度だけ見たことがあるのですが、そのときと同じ「陽春のパッセージ」(田中陽子)だったのでつい笑ってしまいました。単になつかしかっただけです。やっぱりバトンくるくるまわしてました。
泉水リカも同じくアルテミスの人 。水野あおいのダンダダンダダンダンって曲(タイトル知らない(^^;「Dan Dan」だそうです)歌ってました。この曲好きなんですが、やっぱアルテミス以外の人は歌わないんですかね。誰かに歌い継いで欲しいなと考え無しに思ったり。
すでに活動停止を発表しているアルテミスプロモーション。正直、アルテミスと御縁はあんましなかったですが、こういう芸風のコらの活動の場みたいなのがなくなってしまいそうで心配というか残念というか不安です。
肝心のピカピカおとめ組。決勝までいったので三曲。ウルトラメンゴ三連発かと思いきや決勝戦は「君がナンバーワン」。もっとネタ寄りかと思ったらフツーに歌ってた。もちろん俺らは条件反射。まあ氷室がBOφWYの曲演るみたいなものか。聞こえるないはずの声が聞こえていたのは、俺らの願望か、もしくは残留思念によるものと思われます。
んで決勝戦の相手が元祖ちーママ。面白かったです。決して柴崎コウや一青窈ではないと思います。いんのもーほ!

(l to r)りょうこ、えみ、元祖ちーママ、石井奈々
☆スカパーの見れる知人の家のF1見てました。面白かったです。ナマはいいねえナマは。川井ちゃんの横文字つかいまくりのピットレポートとかもなつかしかった。
☆出場せよ! 消防車+救急車=消救車[slashdot]
「運輸省令の 道路運送車両の保安基準 ・第四十九条にて『消防自動車にあつては朱色とし、その他の緊急自動車にあつては白色』と定められている事やサイレンの音が違うなどもあって,未だ納入実績はない様だ。」
左右で色分けするといいと思います。もちろん真ん中にチャック付けて。
☆坂本龍一が「先見日記」で輸入権問題を「音楽産業自らの手で音楽ファンを葬るようなこと」と発言[音楽配信メモ]
考えてみりゃ、もはやCD出すのに(売るのに)「レコード会社と契約」というのは必須ではないわけで。
メジャーのインディーズごっこはアホらしいと思いますが、本来の意味での自主制作は、20世紀にくらべれば格段にやりやすくなっていると思う。猫もしゃくしもCD出せることに辟易する声もあるけど、そういうのは淘汰されていくだけだから。メジャーの「許可」がないとCD出せないなんてのよりはいいと思う。俺ら界隈で言えば、猫もしゃくしもCD(CCCD)出してるのはむしろメジャーだしな。
決して鈴木亜美をジャンヌダルクにする気はないのですが、出版社の後押しでCDが出せるってんならそれもいいだろうし、あるいは新星堂オリジナルみたいに小売でもいいだろうし。もちろん既存のレコ社だって「条件が揃う」のであれば、リリース結構。選択肢が増えるのは、悪いことではないと思う。
なんかこのへんで書きたいことがいろいろあったんだけど、うまくまとまらないのでまた今度。
☆最近になってPriereの曲イイって声を耳にして嬉しいですが、もう半年早く気付いて欲しかったと複雑な心境。自分の非力さがうらめしい。
☆MMA福岡校 開校[BBRK]
PriereはMMA(MADISONミュージックアカデミー:福岡県久留米市のスクール)の出身な訳ですが、そのデビュー実績紹介のページのPriereが真子・都花沙・椎名の三人になっている件に着いては、俺はうっきぃ先生の説に一票。気を抜いてはいけない。
あと、いない二人が日加里と亜也奈ってところに何か「光GENJI SUPER5」に通じるものを感じた。
☆池永亜美@GS
久々。面白かった。今までで一番かも。いつもの調子の工藤あさぎと、シブスタでほったらかされてるウサばらしのようにおもしろい桜木睦子を無理矢理まとめて進行しようとしている池永はいかりや長介にも見えた。どっちが志村でどっちが加藤茶かは知らない。
ゲストがいないので、あのいつもの「面白いフリをする台本」がなくなっていい感じに「グダグダ」(池永談)。池永の台本投げプレイもお約束だが楽しい。進行もチャットもそっちのけで楽しい。チャットはけっこう拾ってるように感じたけどいつも参加してる人的にはそうじゃなかったらしい。まああんだけ面白かったら今度チャット参加してみようかと思ったら次回の予定は未定。出演者も未定。
いいかげんオフィページは更新した方がいいんじゃないかと思う。
☆その池永亜美。連ドラが決まったらしい。詳細は未解禁。人に言えないドラマらしい。人に言えないグラビアも未解禁。
あと池永オフィシャル見たら、Believerって映画に出るらしい。渋谷シネ・ラ・セット単館で6/19から。
☆いつもそうだが、仕事の話をする池永は本当に楽しそうだ。瞳と言うか笑顔が輝いている。俺にとっちゃあ……少尉はまぶしすぎるんだ。世界が違うんだな。指輪を頼むよ、少尉!
誰が少尉だよ。
☆misonoたん率いるday after tomorrowが映画「デイ・アフター・トゥモロー」のテーマソングを歌うとか、横浜銀蝿の嵐が北海道銀蝿をプロデュースするとか、冗談みたいなホントの話がめずらしくない今日この頃ですが皆様いかがおすごしでしょうか。
相武紗季がCDデビューするときはぜひ中森明菜の「愛撫」をカヴァーしていただきたい。
誰でも思い付くだけに、本当にやりそうでコワ……楽しみです。
☆冗談みたいなホントの話と言えば、玉置成実がアメリカでSEED歌手として歌ってくるんですが、このイヴェントの会場が「アナハイム・コンベンションセンター」。おまいらはガンダムが好きすぎる。
小耳に挟んだ話では、海の向こうでJ-POPと言えばハロプロとアニソンなんだそうな。きっと海外じゃ玉置もTMR西川もCutie Paiと同じククリで語られているにちまいない。
俺はこむずかしいことはわからないんで自分に関係のある話だけする。
ようするにCutiePaiの待ちに待ったアルバムが買えなくなるかもって話。
この表で言うとCutiePaiちゃんのCDは「(H)国内盤が出ておらず、発売の見込みも極めて低い海外盤 」になるんだろうな。
困る。俺にCutie Paiのアルバム買わせろ。
CCCDのときに思ったのは、こういうメッセージみたいなのは単純なほうがいいんでないかと。
輸入権も、CCCDも、考えていくと「著作権のあり方」とか「再販制度の意義」とかになっちゃんだけど、そんなむずかしいことオラァわかんねえズラよ!
児童ポルノ規制しろって叫んでたヒステリーばばあどもは、表現の自由との兼ね合いなんて微塵も考えてなかったに違いない。
自分の欲求をストレートに出すことも、ときには重要なんじゃないかなと。
CCCDだったら「こんな不良品売るな!」
輸入権問題は「俺に○○○のCD買わせろ!」
俺が不思議なのは、肝心の、普段輸入盤たくさん買ってると思われる人たちがあんまし気にしてるようには見えないってこと。少なくとも「児ポ法反対」よりは言いやすいと思うのですが。
それともやっぱザルだからかな。
☆朝起きたらすんげえ体調悪くて、マジ家でぶったおれてようかと思ったんですが、とてもすばらしい日になりました。結果オーライ。
☆いずみちゃんナイト@新宿ロフトプラスワン
順不同で感想等。
卒業発表のあった横田なな激似のYちゃんは、ネタ無しガチのソロコーナーでした。素で感動しました。特に「ボーイフレンド」(aiko)。別に大塚愛に感化されたわけではないのですが、aikoの曲ってかわいらしいのが多くて、こういうのをアイドル的解釈で歌ったらどうなるんだろうとは以前から思ってました。今回、鈴木夏未激似のNちゃんがアイドル的解釈で「フリ」を担当、そしてYちゃんが本来の歌唱を行うことで、アイドルポップス/ガールポップの可能性をかいま見ることができた気がしました。こういうユニットが出て来たら楽しいかもしれないとか。
そのNちゃん。ガラガラ声のはずなんだがなんか良かった。んで、どうしてもつらそうでしたが、解説でしっかり暴走活躍しグラヲタの面目躍如。しかし何着てもかわいいね、笑。ってかまたなつみちゃんナイトやろうよ、笑。
レイサマレイサマオシオキキボンヌ平地レイ激似のRちゃん、というかR先生と呼びたい。バックダンサーのついた「哀愁のカルナバル」(河合その子)があんなにキレイだと思わなかった。バック10人くらいでやったらさぞ壮観だろうな、って玉置かよ。「水の星へ愛を込めて」(森口博子)のときにZのろくでもない名場面がバックに流れたらよかったと思うのですがプロジェクターなんでできないっすね。「ね〜え?」(松浦亜弥)の衣装の完成度を先生は気にされてたようですが、全体の印象とシルエットが合ってたのでオッケーだと思います。ってか衣装2ヴァージョンあるし、笑。
新人のPちゃん。ふつうにかわいいが、最後に泣いてしまってさらに好感度50%アップと思われる。SHIPネタがわからない俺。Pちゃんが泣き出した時SHIPでそういう事例があったのか、ネタなのかと思ってしまったメンゴ。
いずみちゃん激似のIちゃんが解説しながら「昔は解説の方がメインだった」みたいなことを言ってて、そういうのもまた見たいと思った。ブギートレインで電車ごっこしたいのはやまやまだったがいかんせんプラスワンは狭すぎた。
Jちゃんのインディアンみたいな服はなんだったんだろう。
「結局ピカピカ頼みかよ!」「他にやることねえのかよ!」というツッコミはいくらでも可能だが、同時に、楽しくて楽しくてしょうがない自分がいる。今のライヴシーンが失ってしまったものがあるような気がする、とピカピカおとめ組のステージを観て感じた。
楽しくて楽しくてしょうがない。最近のお客さんにも気に入ってもらえる……どころかドギモ抜かれるんじゃないかと思う。
これが私のひいき目だと思う方は、ぜひ7月25日にライブインマジックで確かめていただきたい。
☆昨日、いずみちゃんナイトでPちゃんが「好きよ」(田村英里子)を歌っているのを観て、自分の若かりし日を思い出した。
「FMヤングスタジオ」で偶然(とは言わんか)聴いた「ロコモーションドリーム」にドはまりして、春休みなのをいいことに18きっぷ&快速ムーンライトでイヴェント行きまくり。それからは、学校のある時期はバイト、春夏冬休みは18きっぷであちこちに行った。今と違ってDDじゃなかったんだな(笑)。もっとも、そんなオンリー生活も乙女塾が台頭してきて変わってしまうのですが(爆笑)。
でも田村英里子ではあちこち行ったなあ。今より金無かったはずなのに。
新橋ヤクルトホールのデビューイヴェント。他の人の曲など6〜7曲歌ってたのに自分の持ち歌だけ口パクだったのがいまだに謎。
その次の「出陣」がもう金沢。夕方のイヴェントに午前中からポジション主張してたのに10分前まで誰も来なかった。
大宮はそごうとかWeとか何度も行った気がする。会場が屋上なんで、開店ダッシュでそごうの階段駆け上がって脚がつったこともあった。
FC結成イヴェント。芝浦埠頭から船に乗った気がする。船内をえりりんとともに移動するファソ達という構図は当時から理解不能だった。
その次の日仙台。たぶん生涯初バターの地。流されもしないのにそそくさと握手してた。若いな。
同じコンサート何回も観るのを覚えたのもえりりんだった。
大阪厚生年金会館では俺がんばった気がする。垣夜に間に合わなくてアーバンライナーに乗った気がする。
東京郵便貯金会館は、何度も行ってるうちに名前がメルパルクホールになった。
なぜか青森も行った。三角形の建物で公録があった。番組名は「さわやか三角また来てアスパム」アスパムが建物名。
東京サマーランドも行った。とても東京に思えなかった。
地元はあんがい少なくて、ようやくあったのが越後湯沢雪まつり。十日町でも六日町でもないのが微妙すぎる。
金無くて断念と言う挫折を覚えた(笑)のもえりりんだった。18きっぷの無い時期に福岡はつらすぎた。チケは取ったのに。今思い出しても悔しい。
とまあ、悲喜こもごも思い出しながらPちゃんの「好きよ」を聴いてた。
しかし。
今頃になって「好きよ」のコール思い出した。Pちゃんにできなかったのが悔やまれる。
☆飛び入り参加歓迎〜ケータイカメラのアイドル撮影会[ITmedia]
ケータイ雑誌の主催だそうな。ってことはフツーのカメラは禁止なんだろうな。
京ポン持って行ってみようかな。でも、ケータイ雑誌の主催だからピッチはダメとか言われたりして。
☆最近、人様のアンテナをインポートしたら今まで見たことも無い文体とかネタがたくさん読めて楽しい。とくに目に付くのが「MIX」。
みなさんご存じのアレですね。ええ。
あちこちに出てくるんですよ。
「MIXのCD作って持って行く」CDを作る?自分で録音するのかなあ。マイク真ん中に置いて円陣組むのか?
「MIXバトル」バトルすんのか!燃えるな!何で競うんだろ。リズム感とか、声のデカさとか、原曲に合うかどうかとか、もしくは初めて聴いた曲にいかにMIXを入れるか、とかかなあ。
「オリジナルMIX」う〜む。個人的には日本語MIX好きなんだけど、アイヌ語を超えるものはあるのか?ってかアイヌ語は現場で聴いたことが無い。焼き肉MIXってのあるはずなんだがどんなんだろ。
☆高比良純、内田まどか、他「アコギな女たち 第二夜 」御茶ノ水アイリーンホール
運良く仕事が定時で終わったので行けた。開演15分くらい前に着いたのに人っこひとりいないので会場を間違えたかと思ってビビる。
アコースティックライヴ。お目当てのじゅんじゅんはゴスロリ風の衣装で登場。かわいかったけどレザー&スタッドな腕輪と首輪にちとびびる。今後ロックとかロックとかロックとか言い出さないように願う。でも長順センセイが描くような笑顔はいつもどおりだったので安心する。三曲ともオリジナル。「ぼくたちは」が特にかわいく歌えててとてもよかった。
今日の出会い。内田まどか。有名人で言うと五年後の道重さゆみ。十年後かもしれない。MISIAとか歌ってた気がします。グループもので活動してたらしいのですが、そのグループ名が「ITガールズ」というグーグル泣かせ。ようやくミッテル撮影会に名前を発見。泉なおさんの名前もあった。ああ、ミッテル撮影会一度は行かなきゃなのかな。なんとなくリットン調査団みたいだし。
☆でも、味わっていつまでも同じ曲聴かれると困る人もいるんだろうな。音楽を使い捨ててもらわないと儲からない人とか。
音楽を使い捨てられるような人って、元々音楽なくても困らない人だとは思いますが、そういう人にまでだまくらかして売ろうってのは、「客の頭数を増やす」という意味では、商売としては間違ってないかもしれない。けどそのやり方ってコンビニのカップラーメンやスナックと一緒のような気が。
日清のカップラーメンみたいな定番はめったに出るもんじゃないし、ほっとくと売り場全体の売上げが下がるから、次々と新商品を出す。売れるのは最初の一週だけ。ほとんど3〜4週間でカット(仕入停止)。
普通のカップラーメンはスーパーで安売りされているけど、定価販売が原則のコンビニは値段じゃスーパーに勝てないから、メーカーとタイアップして単価の高い、高級感のある商品を投入。
まあ、それで売れるなら間違いではないけれど。
「カップラーメンと音楽は違う」ってのはむしろ音楽業界から聞こえてきそうな声だと思ってたんですが、自らその道を選んじゃうとはなあ。
あ、考え無しに着メロとか着うたとか、じゃかすかじゃかすか買ってくれるライトユーザーの方が、何かにつけて文句言う音楽ファンよりあつかいやすいし儲かるし、って判断か。そりゃ正しいかもな。
でもですね。
売れてくれないことには飯も食えない不況の音楽業界様、俺に沢口靖子の「Follow me」を買わせて下さい。エキサイトやOCNで売ってますか?moraでは売ってませんでした。エニーミュージックは検索すらできません。
短冊CDシングルがあれば定価で喜んで買うのですが。
☆TX「二人ゴト」あいぼんとあなた
女のコが延々としゃべってるだけの映像がこんなの楽しいと思わなかった。いや中にはどう見ても楽しくないコもいたけど。
アイドルでこういうビデオ作ると十中八九、普通にインタビューしてる所を女の子だけ撮影し質問者の声を消す「インタビュアーがいないインタビュー形式」になるのですがあれダメですね。間接的にでも質問者の存在を意識させる時点でファンタジー崩壊。その意味で「二人ゴト」ってのはやった価値はあるな。
もっとも「インタビュアーがいないインタビュー形式」は、間接的に違うビデオを連想させる性的メタファーとして有効だ、というならアリだと思います。発禁になったロッキメンDVDみたいに。
☆京ポン探しの旅に出ました。品切れの張り紙してある店も少なくなかったですが。在庫の有る店でも、機種変だと断られる。
まあ、携帯電話とかのビジネスモデルがそうなってるんですがね。わかってるんですが。
それでも、キサマ俺が何年Dポ使ってると思ってやがるんだ、という想いは消えない。
てえか今日から販売再開だったんだから、朝から店に行けば良かったんだよな。迂闊だった。
☆そんな想いで秋葉原をうろうろしてたら、誘われるようにラムタラに入ってしまいました。生まれて初めてのラムタラ。そこで気になったのが「かでなれおん」DVDのパケ写がすごかった。よっぽど買ってしまおうかと思ったのですが、心とおカネに余裕が無いので我慢。と思ったら長順センセイが買ってた。
ちなみに、「Yurika」→久紗野水萌(くさのみなも)→久紗野みなも→嘉那れおん→「かでなれおん」らしい。
☆やぶさきえみ、水瀬ナミ、他「ドキ☆ハラ Magical Night Vol.1 」四谷ライブインマジック
トークライヴ形式。歌もあったけどオマケ程度。思ってたイヴェントとなんか違った。
なんちゃらVol.1とか初開催の場合、おおよその内容をサイトにでも書いておいていただけるとありがたいです。こっちもココロの準備ができるので。
初見の水瀬ナミ(みなせなみ)さんはかわいかった、気がします。