最近ピカピカなんぞ行きまくって調子にのっている私を戒めるようにみーこさまから手紙の返事が来ました。TV「ラストアライブ」TX2:25-[30min]
この番組で野見山晴可を探すのは「六番目の小夜子」で竹島由夏を探すくらい至難の技です。それより疑問なのは、彼女らの滞在費はいったいどこから出ているのかということです。そして彼女らはいっこうに帰る気配を見せませんがみんなプーという設定なのでしょうか。
最近、ピカピカのホームページなんぞ作って調子にのっている私を戒めるようにキラメロファイナルライブのビデオが届きました。じゅんじゅん元気かなあ。開墾、いや悔恨。
TV「夜もヒッパレ」NTV22:00-[54min]
わーい。P-chicksが優香といっしょにdream歌ってる〜。優香が事務所の後輩とか言いながら紹介しています……そうか、良く考えたら一般人には初お披露目なのか(^^;
優香と、P-chicksは懐かしの(苦笑)衣装で「ホリプロアイドルメドレー」って、なんだよー。「小娘ハートブレイク」も「太陽のバースディ」もないじゃん。
ピュアピュアライブショップ Act.1(芝浦スタジオセイント・ギガ)
私はもちろんピカピカちゃん目当てで行ったのですが、思いのほか大漁だったのでここにご報告申し上げます。
U−15限定アイドル雑誌「ピュアピュア」関連のイヴェントということで、その「ピュアピュア」のグラビアを飾る美少女たちがわんさか出演する今回のイヴェント。ああ、もちろん私はピカピカちゃん目当てで行ったんですよ。くれぐれも。
会場はセイントギガ。入り口のロゴで衛星ラジオのことを思い出しました。中はこじゃれたライブハウスのようです。入り口で入場券とドリンク券を買って中へ。私の固定観念でライブハウス=見づらい、というのがあるのですが、ここは横長のハコで、どこにいてもそこそこちゃんと楽しめる構造になってます……ってむちゃむちゃいい会場じゃないですか。うひょ。キャパは……つめれば200はいるかどうかというくらいですが、そんな心配は無用でした。整理番号制で入場したので熱心なお客さんは自分の好きな場所に陣取りますが、またしても(笑)最前付近のがっつき組と柵のうしろのまったり組に分かれるというドーナッツ化現象に。私ははじめがっつき組でしたが、この距離ならどこでも変わらないと思い、ゆったり踊れるドーナッツの真ん中へ。ですが、ステージがやたら見やすいんですよ。今日はオールスタンディングなので、普通のライブハウスだったらピカピカちゃんの首くらいしか見えないはずです。たしかにステージはかなり高くなっておりましたが(チッタくらい?)にしても見やすい。ちなみにステージは撮禁なのででかい機材もないです。見てみるとお客さんがなんかうつむいているんですよね。ひょっとしてジュニアアイドルファンって写真撮るときもお話するときも目線コドモに会わせるからうつむきかげんになっちゃうんでしょうか?まさか今日の客は雪国出身者ということはあるまい。
2部構成で、1部は、ミスピュアピュアオーディションの合格者たちによる歌のステージ。・・・・・・う〜ん、いきなりコドモがでてきたな。いや、ピュアピュアだからコドモなんじゃんって思いますか?だってホントにコドモなんですよ!気分は授業参観ですよ。我々はこのくらいの歳の娘がいてもおかしくない年齢なんです(爆死)……と、そんなことはまったく考えずにコドモを堪能してきました。彼女らの、ちょうど頭上のスクリーンでは、彼女らが歌っているときに、「グラビア撮影の模様」をうつしたビデオが上映されていました。で、これを見ながら、歌っている本人を見るわけです。あたりまえのことなんですが、肉眼で見るのとカメラをとおすのは大違いだなあとあらためて思いました。誰がどうこうでどっちがどうってわけじゃないですが。え?歌ですか?いやあ、いいんじゃないでしょうか。ただ選曲はもちっと考えてほしかったですね。みなさんいわゆるヒット曲を歌うわけですが、なぜ同じ曲を何度も聞かされますか?せめて他の人とかぶらないようにしていただきたかった。まあ意表を突いた選曲がなかったわけではないですが、意表を突きすぎててついていけませんでした(苦笑)
同じ曲を何度やっても大丈夫なのはピカピカちゃんくらいです。ただこの日はあくまでゲストで、1部と2部の間の暇つぶしという位置付けらしく(苦笑)影アナもビデオ上映もないのが残念でした。初めての人にこそあれは見てほしいんですが。ですが、2曲分しか時間がなかったのを無理矢理時間をつくって持ち歌3曲歌って帰りました。ピカピカちゃんの詳しい話はアーカイブスでどうぞ。
さて、2部です。知っている人、テレビや雑誌で活躍中のジュニアアイドルたちがわんさか出てきます。マコちゃんも大喜びです。
いきなり楽しませてくれたのが、芳賀優里亜、俵姉妹、のぐちかほ(字知らぬスマヌ)、松本さん(名前忘れたスマヌ)「はじめてのハッピーバースディ」(カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。))「ちょこっとLOVE」(プッチモニ)真ん中でつっ立ってるだけのゆりゃー。歌え。なんでもこの5人で8/22にCD出すんですって。松本ねえさんのMCが楽しかったのでイヴェント行くかもしれません。
平澤優花、江口潮里、渋谷桃子、松田彩香が4人で登場。サンバイザー付で歌う江口潮里ちゃんの「ドッキドキLOVEメール」(松浦亜弥)は楽しかったですな。松田彩香を大トリに残して、佐久間信子がコドモ同伴で「夏祭り」(Whiteberry)。この人けっこう年齢不詳だな(笑)。加護亜依のコスプレ(笑)で歌う松田彩香ちゃんの「乙女パスタに感動」「恋をしちゃいました」(タンポポ)は楽しかったですねえ。ジュニアアイドル万歳ってかんじですな。
終演後、大人の女性が好きな我々(爆笑)は会場内で行われていたピカピカちゃんの即売会にがっついてました。が、行事を終えて(笑)外へ出てみると、そこではジュニアアイドル名物の親睦会がおこなわれておりましたとさ。ちゅーかみんないつのまに外に出たの?がっつき終わってうしろ見たらだれもいないからあせったさ(^^;
TV「MUSIX!」TX21:54-[54min]dreamとZONEはいずれも曲のみ。「大爆発No.1」はMAIKOちゃん大活躍ですね。♪なんばーわんはすばらしいのでっす!フィニッシュでMIZUHOたんがいきなり前へ出てきて4人でおねんね(笑)。これ考えたのもやっぱMIZUHOたんかなあ。くるくるまわるMIYUたんの仕掛け人らしいし。dreamは……いつもどおり(笑)
ところでパツキン矢口の隣に座っている黒髪と愛らしい笑顔が印象的なおしとやかな美少女は誰ですか?
天野めぐみ、つちやみえこ、栗羽未来ほか・時空警察ヴェッカー発売前夜祭(神田パンセホール)
昼なのになぜ前夜祭?というつっこみはさておき、今回のイヴェントは、往復はがきによる申し込みだったのですが、なぜか当日入場もオッケーになってました。どうして私が入場券を確保できたイヴェントに限ってそんなに臨機応変な措置がとられるのでしょうか。まあどことは言いませんが、もうすこし場所とか整理券の出し方とか考えていただきたいものです。どことは言いませんが私は何度か整理券で泣きを見ているので。ちょっと愚痴っちゃいました。どことは言いませんが。
場所はパンセホール。制服ちゃん以来です。私の持っているはがきは「整理券の整理券」なので、受付でモノホンの整理券を買います。2,000円で。さらに今回は「時空警察ヴェッカー」のDVDご予約のお客様には握手会もあるとのこと。え?おお!みーこさまとかい!買う買う買う買う買う!6,000円払って予約券兼握手券をゲット。しかし握手会は予想外でした。つらつらおもんみるにみーこさまにちゃんと拝謁するのは3/17のキラメロ以来、握手会となると2/25のまみちょこ以来です。試写会だっていうのでてっきり「見てるだけ」イヴェントだと思ってたので何も用意していません。とにかくコンビニでレターセット買って手紙書いて渡すことにしました。で、お外で手紙を書くわけですが、家で郵送の手紙を書いているときはああでもないこうでもないと悩むくせに、今はすらすらと書けます。すげー。やっぱ俺みーこさま好きなんじゃん。とてもワールドワイドに公開できないフレーズが次から次へと(爆)。
会場時間までに手紙も書き終わり、入場。中に入ると……こんなにでかかったっけ、というのが感想。お客さんはカメラな人、特撮な人、関係者(出演者含む)に大別されたでしょうか。女性客はわたりポン目当てのようですね。しかし際立っていたのが、私の後ろの列にいた、某国の要人(の血縁者)とみられる人物。奥さんと通訳の方は見当たりませんでしたがディズニーランドに行ったのでしょうか。しゃれにならなかったですね。マジで報道関係者呼ぼうかと思いました。まあそんなことでみーこさまのイヴェントをつぶされては困るので見なかったことにしましたが(←この国賊め)。
ヴェッカーのビデオは3巻同時発売です。それぞれ天野さん、みーこさま、みくちんが主演となっております。で、天野さんの巻の上映が終わると天野さんが出てきて、ビデオの挿入歌を歌います。ちなみに天野さんは自分で作詞作曲だそうで。以下みーこさま、みくちんと続くわけです。みーこさまは、自分が真ん中でないことにも戸惑うそぶりを見せず(^^;あいかわらずみーこさまでした……と言いたいのですが、5/10のライヴを見た後では、本当のみーこさまはこんなものではないという熱血フレーズしか頭に浮かびません。みくちんもいつものとおりくねくねしてました。いつものとおり撮影会でした。いつものとおりステージから降りてきました。すごいね(^^;
最後には他の出演者も登場し(客席にすわっていた)ごあいさつ。大塚麻恵ちゃんも登場。ラッキーだラッキーq(^^)p客の中にはほかの1期生もいたらしく、イヴェント終了後はあちこちで撮影会の様相を呈してました。今日はもう大勝利だね。っても私はその頃みーこさまと握手しにいってたんですが。ちなみに今日握手会をやるのも、ヴェッカーの衣装でやるのも、急遽決まったそうです。あの衣装でね(^^)
TV「e-cluber」TX0:35-[25min]ゲストは仲根かすみ。眞鍋さんのパッケージビデオ(DVD)持っているんだそうな。
眞鍋「なんで買ったんですか?」
仲根「いえ、いただいて……」
眞鍋「なんで……あげるんだろう?」イベはしごしたやつが複数買いしてあまってたとかじゃないの?
うわー。カラオケエンジェル募集してるよ〜(苦笑)
「グラサス2」
あー浅川稚広ーメガネー制服ーしぬー
テレビではどーーーしても水着を着ない気だな>石川佳奈
TV「うれる堂」
あー野村恵里じゃなくって小林美香になってるー。
釈ちゃんの筋肉はたしかにすごそうだなあ。
今ごろになってZONEちゃんが楽器を弾いていない持っていないという声を最近少し耳にして驚いております。その件はMIZUHOちゃんが立っている時点で解決したものとばかり思ってたので。私がZONEちゃんを評価していた理由の一つは「アイドルであることを否定しなかった」ことなんですよ。バンドルのドルはアイドルのドルですからね。それこそ楽器持って踊っているなんて息っ子クラブでも考えなかったでしょう(?)。一歩間違えばののしられかねないスタイルをあえて選択し、アイドルであることを前向きに捕らえてそのスタイルを肯定したZONEちゃんはすばらしいですよ。ほぼ十年ぶりにアイドルに本格参入したソニーの気合いが感じられます。いやあすばらしい。ソニー万歳。はっはっは。
で、これはいったいどういうことなのよ(^^;
ミラスタ、中西未来、ピカピカ、田中裕美・あいどるCHU-DOGS(渋谷テイクオフ7)
最近、私のためにブッキングされたようなライブが多くてうれしい限りです(笑)。まずはミラクルツインスタアことミラスタちゃん。いつもはオープニングアクトでそそくさと帰ってしまうのですが今日はMC長め曲多め(^^)オリジナル曲の「ラブクエスチョン」「ラスティックガール」、「はじめてのハッピーバースディ」(カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。))など。いつもながらアイドル芸へのリスペクトあふれるパフォーマンスには感動しますが、こうなってくると欲が出てきますね。盛り上がれるようなひと工夫とか。最後に歌ったオリジナル「ハッピーI・N・G」はいいですね。
(ミラスタの曲はいずれも正式表記不明)中西未来ぽん。ラブロスがお休みなのでずいぶん久々に見ます。具合が悪くて一曲歌って帰っちゃうのですが、その分ということでしょうか、MC長め。例によって試験ネタ。全教科赤点という話にますます親近感がわきました。しんどいながら歌ってくれたのは7月にCD発売する河合奈保子のカヴァー曲「愛してます」。
ピカピカちゃん。ふたたびえみちゃん大暴れ。まこちゃんノリノリ。詳しい話はアーカイブスで。にしても、「たってたって〜」と言われてオールスタンディングになったの菜々ちゃん以来かも。
ヘッドライナーは田中裕美さま。ひまわりのノースリーブワンピース。いつもの「チャンス」「あなたがいちばん」「笑顔の場所へ」と三浦理恵子の曲と水野あおいの曲(曲名忘れたスマヌ)。お客さんがくるくるまわってるのはお約束なんでしょうか。覚えないと(笑)。
今週から夏服。どうやら三井智映子は巻き舌より先に首の傾げ方をマスターしたようです。
決まり文句なので、発音練習で覚えましょ−。
(だれですか?の意)キェエ?……西田貴絵?
(キミかわいいね。の意)セイカリーナ……は岡田夏里七か。
「(セイカリーナ)この番組見ていればジローさんのそれ何回も聞けますからね(ニッコリ)」
ジローさんは生きて日本から出さないことに決定。
ずいぶん前に知人と「モビルスーツとパワードスーツはどっちが先に現実化するか」とか冗談半分で話したのですが、どうやらパワードスーツの実用化はすぐそこまできてるようです。4L・東レイベント(渋谷109前特設ステージ)
イヴェレポは→こちら
ネットが自分の思い通りになると思ってらっしゃる方がまだ多いようです。権利は守られてしかるべきですが、人様の権利を当然のように侵害するようなやつに自分の権利は主張していただきたくない。そんなのはベンガルだけでじゅうぶんです。もう加藤夏希はアイドル刑事なのですよ。私はピンク派ですが。よく考えたら缶ビール2本我慢すれば乙葉のヤンジャンが買えたのだと缶ビール呑みながら気がつきました。くやしいので、「スイミング」の駅張りポスターにだまされて深田恭子のヤンマガでも買おうかと思ったのですがたいしたことがなかったのでやめておきました。むしろバンドルっぽいプロモのほうが気になります。プロモといえば松浦亜弥のプロモはどこで見れるんですか?小出しにされてる〜(^^;TV「ちゅらさん」TX8:15-[15min]
いいよねちゅらさん国仲涼子。沖縄の太陽みたいな笑顔が。沖縄いったことないけど。う〜ん。どっかにこんな娘いないかなあ。よく見る顔ではあるけど(謎笑)
6月12日(火)「鬱」ってもピンクフロイドでも宇都宮隆でもなく
有職人種になって一ヶ月がたとうとしています。仕事中にアイドルちゃんのことを考える余裕も出てきました。今日は、昨日の夜からずっと気になっていたピカピカちゃんの口パク問題について考えていました。確かに最初に見たときは「なんだ〜口パクかよ〜」って思ったんですがあのライヴパフォーマンスにすっかり魅了されてしまいころっと忘れてました。いくら「自称」とはいえ楽曲至上主義者を名のっているし(そもそもこの言葉の使い方自体おかしいのですが)、ましてピカピカページの管理人として黙っているの卑怯だし、なにより不実です。ですが、年中Vo.にかぶせて「はいはいはいはい」ってやってる人間はなにも言う資格がないなあという結論になってしまいました。鬱。鬱です。まるでBOYO-BOZOをはじめて聞いたときのTMネットワークファンのように鬱です。しょうがないので明日買うつもりだった松浦亜弥の「トロピカ〜ル恋して〜る」を買いました。今日の晩飯はぬきです。ホントはイベチケの整理番号見てどのくらいはけているか見ようと思って買ったのですが、新星堂の店員がくれたのは整理券の整理券だったので書いてなかったです。帰ります。深田恭子「スイミング」の駅張りポスターがやっぱり気になります。でもとっとと帰ってあややの新曲聞きます。
いい!いい!松浦亜弥さいこ〜!ビデオじゃなくてもいけるじゃん!さきの「ドッキドキ!LOVEメール」があまりによかったので、正直、どうかなあと不安だったのですが……こ、これは血が騒ぐ。これにヴィジュアルが付くの?これを明日噴水で聞くの?あーすげー楽しみ〜♪そりゃあ曲書いたやつもえらいかもしれないけど、それを具現化しているのは当人ですものねえ。まあCD聞いて喜んでいる段階なんで、明日本人見て聞いてからまた書きますね。ああでも桜井幸子を100回ぶん殴ったようなジャケ写はダメすぎ。セリフも蛇足。
TV「美少女日記」TX0:35-[10min]
誰かと思ったら菊池亜衣。ハロプロじゃない人も出るんですね。
TV「蔵出し」TX0:45-[30min]
あの深夜番組みたいなにいちゃんどこいったの?
TV「人気者で行こう!」ANB20:54-[54min]
あー動いている小向美奈子はじめて見たー。
ふつー
松浦亜弥・(池袋サンシャイン噴水広場)イヴェレポは→こちら
えーアイドルちゃんは出ていませんでしたが、あてずっぽうで録画した「うたばん」で久々に藤井フミヤ見ました。歌ってるのを見たのはいつぞやの紅白以来です(アンタTV見なすぎ)。しかしカッコイイやね。「UPSIDE DOWN」って聞くとどうしても違う曲を連想しますが。曲もカッコイイですが、フミヤのマイクアクションも見逃せません。世良公則かBREEZEかってくらいです……BREEZE元気かなあ(^^;
どうも。昭和のにおいがプンプンする管理人です。TV「AX FUJIIROCK2001」NTV1:20-[30min]
座りトークはZONE。なんとモーモールックで登場。あう。
藤井「なあにバンドルって」
貴代「バンドでアイドルです」
断言したな。ぜったい言いつづけろよ。最近肩がこっている舞子ちゃん。
舞子「ヘッドバッキングってのがダンスのときにありまして、それをやってベースを持っていると……肩こるこる」
前々から気になってたんですがね。バッキングなのかバンキングなのかはっきりしましょうよ。「BURRN!」見ても書いてねーんだよあたりまえすぎるから。この番組も舞子がバッキングって言ってるそばからバンキングってテロップ入れやがって。まあ両方間違っているという説もありますが。「head」を「bang」するらしいです。「大爆発No.1」は結局いつもの水兵さん服で。ところでこの曲の編曲:彦麿呂ってあの彦麿呂ですか?見れば見るほどMAIKOキックはすごい。
Folder5の新曲は「Final Fun-Boy」ちょっと聞きは「SUPER GIRL」を思わせるようなフレッシュさを感じたのですが、気のせいだったかもしれません。悪くないんですけどねえ。dreamもビックリの振付けとか、最近流行りの下段キックとか。どうも「Folder5ならでは」の部分がなかなか感じられなくて。って見てたら「Final Fun-Boy」のスポットCM……いいじゃん。これいいじゃん!やっぱビデオとかスポットとかって(以下自粛)
TV「ミュージックステーション」ANB20:00-[54min]
こちらもFolder5。プロモで着ているおそろい(じゃないけど)の白い奴ではなくおのおのがそれぞれの服を着ているのですが、足や二の腕が全開な上にラメが光ってたり色使いがアレだったまるでこれからご出勤みたいなんですがこれはアリなのでしょうか?
そうか。あややのヒートロッドは金モールだったのか。昔はこれもって最前陣取って騒いでましたよ田村英里子で。あやや客もがんばれ。東急ハンズへいくとちらからないモールが売ってます。私は東急ハンズのパクリみたいな店で買ってましたけど。それ持って地元の雪祭りとか行って、雪の中12時間も前から陣取っててもステージ30分くらい前までだれも来なかったりとかね。
その松浦亜弥「トロピカ〜ル恋して〜る」ただでさえ蛇足のセリフ、オケに入っているのそのまんまなんですね。つまらん。しかしフィニッシュでの目をくりくりっぷりはさすがあやや。
生まれてはじめてマンガ喫茶にいってきました。実は「アストロ球団」を読みたいという念願があったのですが残念ながら置いてなかったです。他に読みたかった「鉄火の巻平」「HAYATE」「中坊林太郎」もなかったです。なので、これまたずっと気になっていた「まんが道」を読みはじめました。マンガそのものは面白かったのですが思ったより疲れてしまい全巻読破を断念。「ジパング」を3巻まで読んで帰ってきました。でもマンガ読むのも時間がかかりますね。こんど「沈黙の艦隊」とか「殺し屋イチ」にチャレンジしたいです。Cutie Pai・PEATY Vol.2(四谷ライブインマジック)
元キラメロの4人によるユニット「Cutie Pai」(←スペルミスにあらず)のライヴに行ってきました。今回はAinaが卒業ということで、ちょっとしんみりして……ませんね。いつもどおり、いや、1曲目の「もっと!もっと!ときめき」(金月真美)のオケがはじまっても誰もステージにいないという珍妙なスタートでした。きっとラウンチシステムのトラブルだったのでしょう。ハッキネンがかわいそうです。なんの話だよ。
ソロコーナーはマッキーが「LOVE2000」(hitomi)、みゆうが「RHYTHM EMOTION」(TWO-MIX)、まゆが持ち歌を2曲歌ってました。Ainaは撮影タイムをはさんで後半に「星に願いを」(相馬裕子)、「愛のバカやろう」(後藤真希)。
全員で歌ったのは「EQUALロマンス」(CoCo)客がどうなったかは皆さんのご想像どおりです(笑)。オリジナルの「リフレクションラブ」4人で歌うのもこれが最後になりますが、10年くらい前の小室哲哉とErikowithCRUNCHをたして2でわったような曲なので私は嫌いじゃないです(笑)。これからはオリジナルも増やしていきたいとのこと。最後は「大好き!」(キラキラメロディ学園)へいへいへ〜いを「きゅー、てぃー、ぱ〜い」にしたのはナイス。言いづらいけど(笑)。
最後は物販ですが、ここで私は9月のライヴのチケットを買わされてしまいました。ホントは「そんな先のことはわからない」とか言って一蹴する予定だったのですが、みゆうの制服と髪型と瞳を見たら断れませんでした。来週からまた半額バーガーです。
雑誌「声優グランプリ」7月号
みーこさまが出ているらしいので買わなきゃだったのですが、ようやく給料が出て買うことができました。980円。ずいぶん久々に買いましたがあいかわらず……いや、むしろパワーアップしているな(^^;
肝心のみーこさま。まみちょこで4ページ。2人が
ボディラインの出ない真っ白いワンピースでペロペロキャンディくわえてます。まみちょこケーキ食べてます。ベッドで寝そべっています。巨乳翼賛会の独裁が続くアイドルグラビア界ではとうていお目にかかれないらぶりぃなショットです。きゅー。買ってよかった。実はこの雑誌、店頭ではピチっとビニールでラッピングされて陳列されておりまして、中を確認できなかったんですよ。いやあよかったよかった。おみまゆもかわいくうつっててよかったよかった。声優雑誌だからてっきり宣材使い回しとかソフトフォーカスかかりまくりとかそういうの想像してたので。ほかの声優さんではやはりソフトフォーカス健在ですが。まみちょこのインタビューは、声優グランプリのiモードコンテンツ「マミチョコの3分間エッセイ」携帯で聞くラジオみたいな番組、だそうで、その話。
つちや「電車の中でラジオ聴いてて、笑うと恥ずかしいじゃないですか。でも、電話だったら誰かと話していると思われるから、笑ってもはずかしくない。もう大声で笑っちゃってもOK!」
この2人の話だったらたぶん笑っちゃうでしょうが。だから早くエッジ対応にしてください。
つちや「ツッコミ入れてくれてもいいぞ、みたいな(笑)。私たちといっしょに話をしてくださーい」
麻績村「そう、ツっこんでください、ときどき。ぜひ、みなさんとは、トライアングルトークがしたいです!」おふたりは大人なのでなんの心配もしませんが、これを読んだやつが本気にするんじゃないかと心配です。
シューマッハ兄がベネトンで勝ちまくっていた頃、あまりの正確冷徹緻密ぶりにCXの実況が「ターミネーター」とか「F1サイボーグ」とか言ってました。さながら松浦亜弥はアイドルサイボーグといったところでしょうか。向かうところ敵なし。TV「CDTV」TBS0:55-[45min]
歌始まる前に、例の「かうんとだうんてぃーびーをごらんのみなさんこんばんわ〜」あるじゃないですか。歌番組でのMCはおそるおそるしゃべっているあややがこーいうのだとツボ押しまくりのアイドルトークになるんですよねえ。そういや噴水のMCもはきはきしゃべっていたなあ。台本がないとつらいタイプなのかもしれません。
「トロピカ〜ル恋して〜る」あれれ、客を入れてます。でもまるでHEY!HEY!HEY!のオープニング客みたいな顔してます。静かです。どっから借りてきたんでしょうか。ちゅーかこんなつまらん客はうつさなくていい。肝心のあやや。サビのパクパクばかりに気をとられがちですが、間奏で金モール振り回してぴょんぴょんしているのも見逃せません。
TV「MUSIX!」TX21:54-[54min]
見逃したぁ〜あやや〜。
TV「e-cluber」TX0:35-[25min]テレビだと素人より影が薄いといわれている(言ったの俺だけど)眞鍋かをりですが、こうしたアイドル番組の司会としては余人を持ってかえがたいほどの働きです。7月以降もこの番組が続くことを願います。これ終わっちゃうと眞鍋さんの働き場所がなくなるので。
野村恵里の恐怖体験(オチなし)の直後に流れた、もくもくとお茶漬け食うCMは狙ったのか?ずっずずジリリリリリリリずずずずずジリリリリずずっずず・・・・・・コワカッタヨー(^^;
TV「うれる堂」NTV3:20-[30min]
moveって3人だったんですね。真ん中のYURIってビデオクリップだときれいなお姉ちゃんに見えますがこうしてみるとただのキャバクラ姉ちゃんみたい・・・・・・って思ってたら高校時代合コンマニアだったって。わかりやすー。
松下萌子・・・・・・こんなにブサイクだったっけ?。えーみなさん安心してください。本人はもっとかわいいです。だからどうしたんだってどうもしませんが。
TV「ちゅらさん」NHK8:15-[15min]
「蒼き流星SPTレイズナー」もびっくり4年飛ばし衝撃の急展開。一瞬自分が一週間見逃したのかと錯覚しました。これ民放だったらぜったい打ち切りだって思うよな。
というわけでみなさんお待たせしました。国仲涼子のナースです。お出かけ前と昼休みはNHKで決まりです。ナースキャップがないのが悔やまれますが。
何の脈絡もなく、久々に「逆襲のシャア」を見ました。クエスの髪形を見て澁谷良子を思い出してました。髪形だけなんですけど。いやーやっぱ逆シャア面白いねえ。
「そんなことを言うから若い男は嫌いなんだ!」
「コドモは嫌いだっ、図々しいからぁ!」そうなのかなぁ(笑)
TV「蔵出し」TX0:45-[30min]
うわー。江口ヒロミって優等生タイプってずっと思ってたんですが、こんなに訴求力があったんですね。頭のてっぺんから足の先まで、いやもうサマランチたまらんちって感じですな。座敷牢が気になって気になって。
今日の昼食はてんやのてんむす(180円)でした。残念ながらかっぱえびせんは入っていませんでしたが。近藤綾子、三津谷葉子(雑誌「週刊ヤングジャンプ」No.29)
久々にグラビア買いしました。表紙見て目を奪われて手にとってレジ直行。250円弁当をも凌駕する巻頭グラビアは近藤綾子。表紙+8ページ。表紙のセーラー服&内股だけでも1ページ買いしてしまいそうなほど鮮烈です。セーラー服を着てこんなに純朴に見える娘は最近なかなかいないのではないでしょうか。そう純朴よ純朴。
学校で撮ったセーラー服が3ページ。特技がクラシックバレエなのでそれとわかる写真2ページ。涼しげなかっこう(胸がないのでこう素直に書ける)で北海道の自然にたわむれてるのが3ページ。捨てショットなしの超ゴーカ版ですが、振り向きざまのP3orP8が特にワタシをトリコにします。P2とP6ではいろんな表情を見せてくれますが、どの表情も彼女の純朴さをきわだたせています。こうしてテキスト書いてても脳みそが解けていきます。きゅー。あーもうね。今グラビア見ながらテキスト書いてるんですが「きゅー」とか「くぅー」とか「あ゛ー」とかもうそんな言葉しか出てこない。保存版にもう一冊ほしいくらいです。早くイヴェントやってくれ。しかしこのグラビアの勝利はやはり「千葉県出身なのに北海道ロケ」でしょう。
P4,P5のレオタード姿でわかるとおり、磨り減ったグルーブドタイヤのような胸です。南の島へ行って水着にするわけにもいかず、「純朴=田舎=大自然=北海道」というストレートな志向のもとに撮影されたようですが結果的に大成功になっております。そのP5は、うつむき加減とあいまって「放課後に落ちこんだ少女」状態でグっときます。アイドルグラビア的にはP7の「こんなところに田んぼがあるなんて知らなかっただよ」がベストでしょうか。とはいえ実用性はゼロなのでそっち方面の人はごめんなさい。
巻末は三津谷葉子。こっちはこっちで好きです(笑)。
安藤希・CDS発売イヴェント(池袋サンシャイン噴水広場)
「安藤希のサンシャインっていつだったっけ?」と思って見に行ったら当日でした(^^;
なんでカメラ持ってなかったです(苦笑)。仕事が終わってかけつけると・・・・・・お、思ったよりいっぱい人が来ています。平日だというのに。カコイの中の席はちゃんとうまってましたし、そのまわりも人垣でグルリと囲まれてました。でも10分以上遅れていった私がちゃんと正面から見れました。そのぐらいの人出でした。
あの、沖縄まで行って石川佳奈の水着シーンがないドラマ「ラストアライブ」の主題歌「PLACE」をスタンドマイクで歌います。曲が曲なので、直立不動で歌います。そのアンニュイさは葉月里緒菜「DOIN' THE DOING」を彷彿とさせますが、まるでCDを聴いているのではないかと錯覚するほどの高い再現性でした。c/wの「Revolution-21」も歌ってくれました。こちらははじめて聴いたのですが、イントロからもろピコピコ打ちこみとぅ〜〜〜〜〜〜〜みっっっっくすか、あるいはROMANTICMODEかってくらいの曲だったんですが、これも直立不動で歌います。嗚呼、こういう曲をリズムをとらずに歌うのがどれほど大変かは、SKiの「地球に愛を」を思い出せば容易に想像できます。さすが安藤希です。手拍子がそろわないお客さんとは大違いです(^^;
MCをつつがなく終えたかと思うとなんと質問コーナー。しかし
びびってお客さん質問をする気配なし。司会のお姉さんが「こんなチャンスめったにないですよ!」を何度も繰り返してたのが印象的でした。ようやく手を上げたお客さんは常連さんのようです。ここで司会のお姉さんはこの勇気あるお客さんにマイクを渡・・・・・・さずに、自分の耳で彼の質問を聞きます。その後、希さまに言上するというよく、時代劇で見るアレです。ちなみにこのお客さん、彼女がムースポッキー好きと知るや否やムースポッキーを毎回献上していたという熱心なお客さんらしいのですが、「好きな食べ物は?」という彼の質問に対する答えは「ラムレーズンのアイスクリーム」。がんばれ。キミの忠誠心が試されている。今回のキャンペーンは今日を皮切りに8月5日まで続くらしいのですが。ちなみにハーゲンダッツはマイナス25度以下での保存を推奨しております。
そしてカメラを持っていない私を後目に撮影タイム。ですが、やっぱり彼女は微動だにしません。司会のお姉さんが「左」とか「中央」とかだんどってもそっちを向くだけ。両手をだらりとたらしたままでした。司会のお姉さんが「上」とかいえば一瞥するものの、客の「ポーズとって」の要求は却下。なんとも言えない緊張感のただよう撮影タイムでした。
そして握手会へ。あるんですよ。やっているんですよこの人は。嬉々としているお客さんとは対照的に、「ありがとうございましたマシーン」と化している安藤希は松浦亜弥とは違った意味でサイボーグ化してました。松浦亜弥と握手するのも大変でしたが、安藤希と握手するのも違った意味で大変なような気がしたので、参加。どうやら私が最後のようです。ポストカードを手渡してもらって握手して「ぁりがとぉござぃましたぁ」というお言葉をいただきました。う〜ん。毎度思うのですが、安藤希のイヴェント出たあとの、わけのわからない満足感はなんなんでしょうね?
先日、レコード屋で仲根かすみのビデオ「G-taste」が店頭公開されてました。私が見た部分ではチラリはおろか水着もなかったのですが、にもかかわらずきわめて高い実用性を感じたので思わず買いそうになりました。発売イヴェの日程が合わなかったのでやめましたけど。TV「CDTV-Neo」0:40-[50min]
今話題のアキストゼニコ!何がどう話題なのか知らないので見てました。「モデル出身のスーパーデュオ」ってnicoちゃんみたいと思ってたらホントにnico(東野佑美、横山優貴)でした。曲は「アキストゼネコ」・・・・・・うわぁ。俺こーゆーバカ歌大好き(^^)。えりマキか寿かってくらいで。ほめすぎ(←何をを?)。しかもパラパラユニットなのに本人たち踊らないで後ろのダンサーにまかせているし。♪あきすとぜねこ(くるくる)楽しいなあ。そういや真ん中で踊ってたお兄さんはすっげーよくうつってましたがパラパラ界では有名なんでしょうか?
TV「ワニのこだわり」TBS13:58-[2min]に松本智代美姐さん。おなつかしゅうございます。
TV「めちゃいけ」CX19:57-[56min]のちゃぶ台コントにFolder5。NATSUのクエスヘアーが私のつぼにずっぽりと。クイズ回答者で乙葉。はじめて声聞きました。
TV「ポップジャム」NHK22:20-[40min]
松浦亜弥のトロ恋。今日は振り付けがわかりやすいカメラ割りでうれしかったです。ええ、ようやく確認しました。松浦さんやりすぎです。やりすぎて気持ちいいです。
1stの絶賛の嵐が嘘のようなZONE。ですがこーして見るとやっぱり悪くない。ZONEちゃんかーいー曲含んで。ヘッドをバングしながらカメラ目線をするMAIKOちゃんには驚きましたが。MIYUたんまたしてもステージで何か落として拾っているの図。つくづくこの番組ではツイてません。1発録りってコワイねえ(ホントかよ)。あーあとくるくる回っているときに、唯一スカートをはいているメンバーを後ろにまわったカメラさんに乾杯。今度はYOSHIKIばりにドラム専用カメラの設置をお願いしたいです。
Kiroroの主題歌つながりで国仲涼子。この日観覧だった人は得しましたねえ。りょんりょんへ。曲紹介は手のひらを肩の高さにして「どうぞっ」って言って小走りで逃げるようにはけてくれるともっとうれしかったかも。
「自分の好きなものも自分で決められない連中にアイヲタをバカにする資格はない」というのは私の持論です。ですが、ごく一般的な社会生活を営んでいる方々から見たら、我々の行動が常軌を逸した(ピー)に見えるのはやむをえないかと。それは、現実を把握し、アイヲタのあるべき姿を追い求める身としては、忘れてはならないと思っております。TV「わぁでぃTV」
僕らのCutie Paiのライヴの様子が流れるというので関係各所(苦笑)で話題になっていた番組です。司会の娘は一瞬細田あかりかと思ったらただの松田純でした。
VTRはレポーター江川曜子ちゃんがライブインマジックに潜入(笑)するところからスタート。
N「たじろぐ曜子ちゃん。それもそのはず。中は見渡す限り、男!オトコ!しかも、ヘンな熱気がたちこめてるぞ〜〜」
という声が、あの場末的な客席にかぶっているわけです。このナレーションが非常に嘲笑的で気持ちいい、イヤ癇に障るのですが、これが現実です。受け入れましょう。
ライヴスタート。座ってて病死、いや座って手拍子する客。
N「オイオイ!ヘンな熱気があったわりには、会場は思いのほか静かだぞー」
嘲笑的なのはかまいませんが、なぜNの声はASAYANのキッチュのごとく覇気がないのでしょうか。
N「それにしても、ステージと熱気と客席の静かさ、これでイイノォ〜?」
余計なお世話だ(^^;
VTRは撮影タイムの様子へ。ウエイトレス姿の4人を身をのり出して撮影する客。ああ、いい素材だ。
曜子ちゃん「コスプレ!コスプレ!バシバシ撮ってます!カメ小が撮ってます!」
カメラ小僧の略称だから間違いじゃないんでしょうがテロップにすると猛烈な違和感がありますね。新村親子だったらどんな語解になるのでしょうか。手持ち無沙汰の曜子ちゃん。撮影タイムに撮影してない客にインタビュー。
曜子ちゃん「今日は何をしに来たんですか」
とある客「はあ、ライブを見にきたんです」
単独ライブに金払ってきてる客に言う言葉じゃないでしょう。
曜子ちゃん「大ファンで」
とある客「あ〜あ〜あ〜(笑)大ファンで」
大とか中とか小とかアバウトなので今度から「善意のファンですか?」とか訊いてください。
曜子ちゃん「誰のファンなんですか?」
とある客「4人全員かわいいですよね」
さすがアイドルファンの鑑です。
曜子ちゃん「写真は撮らないでいいんですか」
とある客「あーのー、ええ、だいじょーぶ・・・ええ、いい、いいんです」
なにが大丈夫なんでしょうか?
曜子ちゃん「がんばっておーえんしてあげてくださーい」
とある客「そーですねー。がんばっておーえんしたいですねー」
文字おこしてみると、不思議な日本語だ。
曜子ちゃん「あたしのこともがんばっておーえんしてくださーい」
とある客「えーかわいいですよねー」
やっぱりアイドルファンの鑑です。
ライブ終盤。タンポポの曲がはじまって盛り上がる客。
N「曜子ちゃーん、まだまだノリが足りないぞ。となりのおにーさんをみならいなさい!」
余計なお世話だ(^^;
みーこさまへ。毎月25日を心待ちにしている人が大勢いるから銀行が込むんです。でもなぜか27日も混んじゃうんですよぉ。あと銀行では、年金の日が近づくとお茶やお菓子がただでもらえるらしいよ☆TV「e-cluber」TX0:45-[25min]
眞鍋さん、宇恵ちゃんが来る前にお習字を一筆
「女はかわいがれてなんぼ」
眞鍋さんがそう言うと泣けるなあ。
ちゅーわけで今日のゲストは宇恵さやか。ゲスト扱いされるのははじめてかもしれんね。去年出たビデオと2月に出た写真集持って来てはみたものの、告知するイヴェもないさね(^^;
三代目カラオケエンジェル眞鍋かをり。おしぼり持って宇恵ちゃんをお出迎え。
宇恵「ホステスみたいですねえ」
アンタ、思ったことそのまま言うね。いい娘だ。
グラサン集めにハマってる宇恵ちゃん。持参の女教師グラサンでキめてみます・・・・・・お、これはマジでいけるな。
納豆大好き宇恵ちゃん。2人で納豆ご飯を食べることに。e-karaで歌ってるときよりも、グラサンでキめた時よりも、納豆かきまぜたり醤油たらしたりしているときが宇恵ちゃん一番かわいい(はあと)・・・・・・って喜んでていいのか?
宇恵「朝ご飯には納豆ですよね」
眞鍋「納豆でお茶碗汚れるのすっごいヤじゃないですかぁ」
宇恵「(言いづらそうに)ぇ?そおですか・・・・・」
眞鍋「私いっつもパックのほうにご飯入れちゃうんですよ」
宇恵「(真顔で先輩を見つめて)まさに一人暮しですね」
アンタ、思ったことそのまま言うね。いい娘だ。
グラサス2。いや〜今クールの最高傑作さ。宇津井健も本田理沙もびっくりの最終回は金払ってでも見る価値あり。DVD/VIDEO版には最終回完全版が収録されるそうな。よーし、イヴェント行くぞ(なんか違う)。
総括。宇恵ちゃんの良さはリアクションと声につきるね。
眞鍋「霊感強くてもがんばってくださいね」
宇恵「はいがんばりますガンバッテイキテイキマス」
宇恵ちゃんがそう言うと泣けるなあ。
私には、大好きなテレビやマンガはすぐ終わっちゃうというジンクスがありまして。テレビで言うとドラマやバラエティなどジャンルを問わず、でした。偶然見た番組がすっげえ面白くて来週から見るぞ〜って思ったら最終回だったりとか。新番組を見たら面白くてその後も続けてみてたら坂を転げ落ちるようにつまらなくなったりとか。しかも視聴率はうなぎのぼりだったりとか。TV「蔵出し」TX0:45-[30min]
悪かった。俺が悪かったよ。
昔のラジオみたいとか若手のお笑い芸人おもしろいじゃんとか言ってごめん。
悪ふざけというのはこうしてやるものだという見本ですね。
マジマジと最後まで見てしまいました。
ひさびさにコンビニに行ったら、石川佳奈が表紙のヤングサンデーが2種類あったのでつい両方ともがっしとつかんでレジ直行してしまいました。この娘の訴求力はいったいなんだというんだ。別冊ヤングサンデーのほうは表紙+5ページ。まあ普通にかわいい石川佳奈。表紙見てつい買っちゃったってカンジ。注目すべきは週刊ヤングサンデーのほう。表紙+巻頭7ページ+巻末3ページ。P2、P3のあざとさも気になりますがそれはそれとして。P1(清流で俺と水遊び)とかP7(吊橋の欄干で俺を見上げる佳奈)とかP10(でも制服美少女)みたいなのが大好きです。なんか「高校生活最後の夏休みに18キップで田舎町に出かけとき偶然であった少女」みたいな妄想が膨らんでいいじゃないですか・・・・・・って今キャプション読んだら「里帰り」って設定らしい。ちッ(笑)。ちなみに私の高校生活最後の夏休みは、18キップでアイドルちゃん見にいってました。主に田村英里子とか。
桜井亜弓、デジっ娘、巻口容子、Cutie Pai・魔法でナイト!(四谷ライブインマジック)
これはイセハラFMの公録なので、いわゆるライヴではないのはわかってました。だので、「毎日毎日家と会社を往復するだけってのもつまらん。たまには息抜き」的な、ほんの寄り道気分でいったんですよ。ですが、いろいろと収穫がありまして。帰りは23時近くになってしまいましたが、非常にいい気分で家路につくことができました。
で、公録なんですが私はふざけた客なので(笑)番組一度も聞いたことがなかったんですね。ちゃんと聞いていけばさらに楽しめたのは間違いないでしょう。そんな感じの公録でした。PaPa(有名人らしい)、我らがマッキー、そしてライブインマジックの司会の人の3人がメインでステージは進行。おふたりの生演奏をバックにスナックのママさん風でキメてきたマッキーがシャ乱Qの「十八ヶ月」をせくちぃに歌ったり(これはマジでよかった)、あるいはワールドワイドに書けないあんな話やラジオで流せないあんな話もありつつ、非常に楽しい時間を過ごさせていただきました・・・ってこの書き方だと裏がありそうだな(笑)。いや、ホントに楽しかったんですよ。どのくらい楽しかったかってマッキーが「きて、きて」「イクっイクっ」「かけてかけて〜」ってフェロモン全開で言っているくらい。
アイドルちゃんの話しますね。
僕らのCutie Paiはナースルックに見える服(?)で登場。時間もないので段取り良くいきます。いきなり新曲「ハローキューティーパイ」。かの名曲「Who's No.1」をモチーフにしたきゅっきゅきゅのきゅ〜な曲です(わけわかんね)。とにかく楽しい。3人のアッピールがガンガン伝わってきます。そしてまたしても新曲。まきおをセンターして、3人それぞれの特徴を前面に押し出したソロパートで構成したチャレンジングな曲でした。これがきゅきゅきゅの曲とワンセットで聞かせるのがよいと思いました。最後の曲はおなじみ「リフレクションラヴ」みゆうたんをセンターに配してはじまったコレですが、今までとはもう別物かというくらいデキが良かったです。こういうのが見たかったんですよ。まゆちゃんさんがいちごがポロリになりそうだったりして大変でしたがなんとか無事(?)終わりました。
デジマンボ娘、略してデジっ娘(そうなの?)。今回はこうのともみさんと田中明日香さんのソロコーナーがありました。普通の服(って言うなよ)のデジっ娘さんを見るのははじめてでしたが、子供のころ好きだった近所のお姉さんみたいでドキドキしました。明日香さんの「恋におちて」はよかったですね。堪能してしまいました。あーもちろんともみさんもよかったですよ。歌い終わったあとのべしゃりが(笑)。
もちろん4人のステージもありました。今回はいつもの衣装の上にダンロップのオーバーオール着用でしたので「りえちゃんせくすぃー」なおみあしが見れませんでした。ですが一人だけ、片方の肩紐をはずしてたりえちゃんに乾杯。それにしても、誰か、あのデジマンボはなぜあんなに楽しいのか理論的に説明してほしいです。でぃーあいじーあいしーしーおーはオフィシャルになったのですね。久々に見た亜弓おねえさまはちょっとやせすぎに見えましたが大丈夫なんでしょうか?
TV「茂七の事件簿」NHK21:15-[45min]原田芳雄ってどこに出ているかと思ったらいなり寿司屋ね。今まで原田芳雄といえば悪役とか黒幕とか敵役とかしか知らなかったので意外でした。
星野真里のズラって似合ってるけど似合わないなあ。
ピカピカ、岡本絵莉、岡本ひかり、スマイルキッチン・夢で逢いましょう(渋谷テイクオフ7)7月分へえーひさびさのピカピカちゃんです。私が買ったチケットにはなぜか「スマイルキッチン」と書いてありますがあまり気にしないことにします。え?スマイルキッチンって何かって?私も知りません。なので開演前の物販(本人抜き)でCD買ってみました。いやあ、物販していた「わかなようこ」さんがかわいかったんでつい。
のっけからピカピカちゃんでした。影アナはバスの車掌編。自己紹介ビデオもりょんりょんの運転でした。さすがMOVEでブイブイいわせているだけあってサマになっておりました。「ウルトラメンゴ!!」あいかが作詞の「ドキドキデート」が終わってMC。
さやかちゃんはやけどをおしてきてくれたのですね。ちゃんと中段キックもしてくれてました。りょんりょん「きょうもげんきをみんなにぷれぜんとしちゃいます(はあと)」って言った後に自分で笑ってどうする(笑)。リーダーの「こにゃにゃちわ〜」反応の鈍い客に「みんないやいや言うのやめてくださ〜い」わはは(笑)。告知中に無理矢理立たせたはいいもののそのままMC続行だったのでかなりトンマな情景に(笑)。りょんりょん作詞の「なつやすみ」最後にもいちど「ウルトラメンゴ!!」いつもどおりもりあがってたつもりだったのですがメンバーから見たら我々は気合いが足りなかったようです(汗)。久々に見る岡本絵莉ちゃん。ショートの印象が強かったんですがツーテール&アルテミス系衣装で出てきて驚きました。曲も、これまで見たときはガールポップよりの曲が多かったように思ってたのですが、「プラチナ」(坂本真綾)その他アニメ系の曲(憶測)が多くて、歌い方もずいぶんとらぶりぃになってたりで好感度アップってかんじのステージでした。そんなえりりんはMAX渡辺師匠のもと原型師デビューするそうです。
岡本ひかりちゃんはやはり「焼け野が原」(cocco)「Everything」(MISIA)などで聴かせますね。オリジナルの「プリーズ ホールド オン マイ ハート」は好き。
さてスマイルキッチンです。2人組です。やはりわかなようこさんはいません。1曲目は「スマキチロックンロール」でした・・・・・・ああ時間が。戸越行かなきゃ。ということでスマキチさんはまた今度。メンゴ!
ピカピカ・戸越銀座横断ツアー(戸越銀座商店街)
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