TV「ファイティングCDTV SPECIAL LIVE」TBS1:00-[240min]放送する前から「CXよりひどい」といわれていたTBS24時間テレビ。実際にどうだったかはさておき、そのなかで放送されたCDTV特番。このページに関係ある出演者だとFolder5、dreamといった面々でしょうか。未成年者の深夜労働が禁止されているのをいいことに、前もって収録したライヴのVTRをなにかの時間稼ぎのように流しておりました。とはいえライヴの様子はなかなかナイスで、客席の熱狂ぶりはこちらがうらやましくなるほどでした。それにひきかえ華原朋美に「もりあがってる〜?」と問われてほとんど反応できないお客さんや浜崎あゆみの「Endless sorrow」に手拍子する客はなんとかなりませんか?
あーあと掲示板で話題のTOMMY february6。たしかに印象的ですね(謎笑)。
澁谷良子ほか・「侵略放送パンドレッタ」公開収録(新宿ロフトプラスワン)
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TV「HEY!HEY!HEY!」CX20:00-[54min]Folder5は松っちゃんの命名シリーズ。一瞬で「豚足」って言っちゃうセンスはさすが。それはそれとして、AKINAがミスアメリカになっちゃった「Final Fun-Boy」楽しそうですね。Folder5の集客力など見当もつきませんがちっこいところで見たらさぞや楽しいだろうなあと思わせます。
HAPPY PARK(つちやみえこ)ほか・TAKE OFF 7 Presents(渋谷クラブクアトロ)みーこさま率いる(?)HAPPY PARKのライヴでございます。今回もロックな人たちと合同です。一番手はこないだも一緒だったアズ☆ハル。楽しいトークと泣かせる曲がいい感じです。アンニュイな曲とは裏腹に微妙に楽しい森たまきさん。なかなか見所満載でした(謎)。そしてどっかで見たことある人がパンテラファッションな人が率いるFLOWER WORLD。ええ、しっかり頭ふらせてもらいました。ってかやっぱりこういう音が好きだったんですね。おっぱじめたときは一瞬ARCH ENEMYかと思いました。一瞬だけ。
みーこさまの出番は4番手。FLOWER WORLDの人も手伝ってくれてます。全員「HAPPY PARK」Tシャツでそろえました。パンテラファッションの人もちゃんと着替えてます。サイリウムまで配ってます。そしてみーこさまはといえばあいかわらずのみーこさまで。鍵盤ハーモニカまでふいちゃったりして。我々みーこさまラヴラヴな者は大満足だったわけですが、それだけじゃなんなので。
アイドルポップスが我々にとって至高の音楽であるのは言うまでもありませんが、残念ながらそれを理解する人は多くありません。だからといってわかりやすくするために、一般に訴求するために、アイドルがアイドルでなくなったり、アイドルポップスを歌わなくなったりするのは本末転倒です。みーこさまが、たとえ活動の場が移ってもけっして変節したわけではないことは前回のライヴで証明済みです。今みーこさまがやっていることはアイドルポップスの可能性を広げようという難事業です。
アイドルポップスに足りないものがあるとすれば、それは「普遍的なノリ」ではないかと思っています。「はじめて見た(聴いた)人でも楽しさを共有できる楽曲や具現者」です。決して伝統的かつアイドルポップス固有の「ノリ」を否定するわけではありません。しかし、もしそれがアイドルに対する抵抗感につながっていて、アイドルポップスの閉塞感の元となっているとしたら。それをやぶるために、アイドルが新しい力を手に入れるために「手段」としていろんなことをやるのはアリだと思います。ただしあくまで「手段」ですから、それ自体が目的になっては困ります。策士が策におぼれてはいけません。
全然レポになってませんね(^^;
みーこさま作詞の「パワフル元気」は、詞と曲がちぐはぐなんじゃないかなあって思ったんですが。
ミラスタ、天野めぐみ、田中裕美、ピカピカ、中西未来・あいどるCHU-DOGS(渋谷テイクオフ7)ミラスタちゃんは4曲歌って全部オリジナルでした。あいかわらずのきっちりした仕事ぶりです。ribbon大好きらしく新曲「I want...」(表記不明)もそのへんを思い出すような曲で・・・。う〜ん、ミラスタちゃん見ているとアイドルの楽しさと難しさを両方味わえるんですねえ。
ボクの大好きな天野めぐみさん。ヴェッカーの衣装で登場。違う服が見たかったなあ。ルックスは美人系ですが、MC聞いてたらふにゃふにゃっ娘でした。音楽活動をしているという話は聞いてなかったのでなにを歌うのかと思ってたら、めぐみさんが参加しているココミナガールズの「パラパラ殺人事件」タイトルどおり振り付けがパラパラ(っぽい)のでさっそくマネしてみる。楽しい楽しい楽しいこれ楽しいよぉ。あとはヴェッカーの2曲。スタンドマイクの高さが合わないので合わせながら歌っているのが印象的でした。最後にもいちど「パラパラ殺人事件」。8/5のCHU-DOGSにも浴衣着て(!)出るそうなので楽しみです。
田中裕美さま。イントロ流れただけで血を騒がせるこの人はやはり偉大です。「チャンス」からはじまって「思い出あげない」(高橋由美子)「夏色のDreamer」(CoCo)「笑顔の場所へ」「あなたが1ban!」まで。真っ赤なキャミっぽいワンピース(たぶん)が印象的でした。
道場破りツアー中のピカピカちゃん。今回の影アナ&ビデオ上映は「デビュー寸前胸がばくばくタイトルマッチ」と題してナウなヤングが腕相撲。さやかの声に全面幸福です。でもホントに強いのはリーダーなんだろうなあ。腕相撲といってすぐロッキーベティが出てくる人、手をあげてください。えーライヴは新曲も新衣装もなくいつもどおりのヒートアップっぷりでした。客が前に出るよりはメンバーが客席に出てくるほうがいいような気がする今日この頃。メインMCは広報大臣あらためPR大臣になったまこちゃん。姐御トークではなかったです。今日のお題は「メンゴ」えみちゃんはまこちゃんの超かわいいスカートをこっそり着用。おかえしにまこちゃんは「えみのスカートを勝手に借りて、汚して返すね」うはははは(笑)。さやかちゃんはキャラでもなんでもなくホントにスローモーションだそうですが、まこちゃんは「ゆるさない(はあと)」だそうです。あー。言われてみたいねえ「ゆるさない(はあと)」。しかしあれだ。理想のデートと問われてはるかちんの回答「お台場観覧車」に過剰反応する客って。券があるわけじゃないんですが。
先月は調子が悪かった中西未来ちゃんも元気に戻ってきました。こんにちわわ。未来ぽんのCDS「愛してます」はc/wの「十七の夏」とカラオケカラオケリミックスリミックスで全6曲だそうです。セットリストは「十七の夏」「十七歳」「ひとりあるき」「ラブレター」「愛してます」こうして、自分の生まれる前とかものごころつく前の曲を、こうしたかたちで聴けるということはいいことです。みくぽんかわいいふにゃふにゃって書いておけば一番楽なんですが。
「やったうれしいぽんぽこりん♪」
TV「ファイティングガール」CX21:00-[70min]
どうやら最大の見所は、ユンソナでも、平山綾の制服姿でもなく、深田恭子の朗読かもしれません。ところで服部沙智子どこに出てました?テロップ見てあわてて見なおしたんですが発見できませんでした。
TV「D-girls」TX2:25-[30min]「次週いよいよスタート」と題して番組紹介。テレ東ってよくやるんですかね。ちなみに内容は、アイドル役の三姉妹が「失踪した父親を追って危険で難解な謎に挑む本格的ミステリードラマ」で、川島令美、木内晶子、石川佳奈の三人がその三姉妹を演じるというもの。発想が「なんてっ探偵アイドル」あたりといっしょじゃんかと思ってたら主題歌が山吹美奈斗ですって(笑)。劇中の甘納豆CMにも出てきてますな。今回は見所を勝手に(笑)紹介する番組ですが、どうやらゲストもウリのひとつのようで。紹介されていたのが福井裕佳梨、川村ひかる、乙葉、など。
ところで「ラストアライブ」のころから気になってたんですが、このPENICILLINの大量スポットはどういう意図なのでしょうか?
TV「うたばん」TBS20:00-[54min]
ねえ、ひょっとしてFolder5歌間違えました?それそのまんま流すってのもスリリングですな。だから歌詞のテロップって嫌いさ。
で、松浦亜弥はなぜか中澤姐さんといっしょ。きっと松浦亜弥一人じゃつまらんとか思ったんでしょうな。司会者が司会者ですからね。
TV「e-cluber」TX0:35-[25min]リスタートの第一回。眞鍋かをりさんはもういません。ついでにセットもなくなってます。ゲストは曲山えり。いいねえ曲山。俺も曲山といちゃいちゃしたいです。来週から司会やってくれませんか?月間アシスタントは古谷沙織と中根祥子。2人が東京で話題のお店や商品を紹介しております。なんかワンダフルに見えるんですけど気のせいでしょうか。
雑誌「週刊プレイボーイ」No.30いやあいいねえ宮地真緒。もちろん平田裕香も大好きです。しかし私がレジに直行した最大の理由は白黒ページの「東京の看板娘/世田谷上町・サイゼリア」の野本春香ちゃん。
ええ、タイトルどおりファミレスのお姉ちゃんです。表彰ものの営業スマイルにファミレスの制服が似合いすぎです。「オープン以来働きつづける春香ちゃんはバイトバイトの毎日」だそうですが、この笑顔はすでにタレント並。もうダクションに入っているかもしれません。こんなかわいい娘ほっとかれているほうが不自然ですからね。掲載されているパーソナルデータは「83年1月14日生まれ。血液型A型。出身地・東京。身長156センチ」だそうです。アクセスは東急世田谷線上町駅下車世田谷通りユニクロ2階のサイゼリア。
TV「BEST HIT TV」ANB1:14-[30min]
松浦亜弥が出るってからビデオまわしたんですが、この番組以前偶然見たことがありまして、そのときFolder5の「SUPERGIRL」のプロモがイントロでメンバーが鼻ほじってるとかなんとかナイスなコメントつけてたのを思い出しました。で、あややの出番は司会のマシュー南とのトークコーナー。あややは完成度が高すぎてテレビ的には逆に使いづらいかもしれません。
でもこの番組、事実上マシュー一人でやってるんですね。それで30分もたせて。生ハムとメロンのホットサンド食べたり、コロッケ食べたり、芸者遊びのハウツービデオ見たりして。べしゃりとリアクションだけ。こーゆー番組好きです。
「グルメ速報」と題して「餃子の王将下北沢店」の天津飯を作っているのを録画中継。作っているVにナレーションが入るのですが。
N「いったいどれほどのタイムをたたき出すのでしょうか・・・オーダー入りました!そしてイタクラ店長自ら油を・・・今ひきましたストップウオッチもスタート。余裕の笑顔が不敵にすら見えます。そして後ろを向いたかと思うと具をつまみ、さらに天津飯の主役であるたまごをおたまに入れました。あとはそのたまごを中華鍋に放り込み、まわすまわすまわす。(マシュー:見えないじゃん)見えないこの部分は企業秘密だそうです。さんざん自慢げにまわしたあとはたまごをごはんにのせるだけ。でもまだのせない。意外に慎重派なイタクラ店長・・・ハイのせた!そしてここからがラストスパート。店長から・・・。顔が見えないのが残念っ美人ウエイトレスにバトンタッチ。王将自慢の秘伝のたれをたっぷりかけて、仕上げに私の嫌いなグリンピースを5粒ものせて完成。はたしてタイムは・・・出た!記録は53秒63。速い!速すぎる!だからどうしたっ。天津飯の速さだけをお送りした、以上グルメ速報でした」
影アナのネタになるかなあ?
久々に見たら、三井智映子が夏なのをいいことに二の腕全開ぱいおつ強調な服でした。しかもド田舎純朴風ツインテールでさらにドッキドキ。平田裕香も真っ青です。もーね。ちょっと体をくねらせるたびに(なんで語学講座でそんなことするのか自体問題だが)あのおっきいふたつの物体がぷるん、ぷるん、ってもー。
ごめん。今ちょっと自己嫌悪。
私が言っても説得力がないかもしれませんが、もう少しドラマの内容を見て欲しいと思いました。言いがかり十段の人も顔負けです。まあ15件の抗議電話を鬼の首でもとったかのように報道する新聞屋さんもネタがなくて大変なのでしょうが。TV「D-girls」TX2:25-[30min]
三姉妹の父親の車が爆破されてましたが、そうしますと父親はやはり影武者でしょうか。草とか。ヨーヨーがわりにケータイ投げてくれるとボクちゃんとっても嬉しいです。
TV「うたばん」TBS20:00-[54min]
ミハエル・シューマッハーがF1グランプリでなぜこうも勝ちつづけられるかといえば、心技体が抜きん出ていることはもちろんですが、どんな小さなチャンスも決して逃さないどん欲さも大きいでしょう。それは、予選のタイムアタックをジャマされたら理由を問わず言いがかりを付けに行くマメさにはじまり、決勝午前のフリー走行で自分のグリッドの上を何度も走ってきれいにしたり、ピットクローズの直前まで空模様を見てマシンのセッティングを変えてみたりと。フォーメーションラップやセーフティーカー導入時に後ろのドライバーが走りにくいようなリズムで走ったり。ピットインではインラップ、アウトラップでも全開走行するのはもちろん、ピットインのタイミングを後続や周回遅れに引っかからないようにとすべて計算して入ったり(あたりまえに聞こえるかもしれませんが「言うは易し」らしいです)そのピットロードで誰かが後ろにいようものなら待ってましたとばかりに捨てバイザー(ゴミです)を後ろに投げたり。何かの間違いで順位が下がったら、たとえ同一周回でもブロックされると怒って抜いていったり。レースが終われば終わったで相手の車を観察するのもぬかりないです。こうしたこまかいことの積み重ねが前人未到の勝利数記録につながっていくのでしょう。
え?何の話かって?
一人あたりのうつる秒数が最も多い三人祭の座をさらに有効に使うべく、カメラわりをすべて頭に叩き込んだ上で、コンマ数秒のカメラ目線で加護亜依を上回るほどのアッピールをしてしまう松浦亜弥は、やっぱりアイドルサイボーグに違いないと思いました。「チュ!」
静止画だとやっぱりイマイチですが。TV「氷点2001」ANB20:54-[54min]
いやあ、久々に吉田栄作みたけどあいかわらずだぁ。かつてジェットコースタードラマの常連だった芸風は健在やね。
末永遥、ひょっとしてこれが全国区デビューでしょうか。そのうち一般誌などで「ドラマで注目のフレッシュ美少女」とかいって紹介されるんでしょうなあ。ほかに出演は北川弘美、伊藤絵理香、そして戸田恵子(笑)。我らがなっちゃん沢井なつ美は神山繁の秘書ですか?
ごめんなさい。TVチャンピオン見逃しました(泣)TV「茂七の事件簿」NHK21:15-[45min]
小島聖。「三十すぎのガタイのでかい男っ気のない女」って役は浅川稚広の10サバ役とどっちがすごいのでしょうか。
TV「夜もヒッパレ」NTV22:30-[54min]ハロプロ祭を歌わせるのにFLIPFLAP、Lindaに加えて山口明日香・まどか・・・出しゃあいいってもんじゃねえだろ。(ダブルミーニング?)
4Lほか・アイドルプレゼンテーション(目黒福祉センター)ずいぶんひさびさの目黒福祉です。私のお目当ては4Lですがほかにも楽しいのもがいろいろ見れました。
どうやらこの日のステージは前半が「歌謡曲・演歌部門」、そして後半が「ロック・ポップス部門」にわかれているという、何年か前のレコード大賞を彷彿とさせるステージ構成でした。その「歌謡曲・演歌部門」で印象に残ったのが大沢桃子 さん。ド演歌唱法と、どんな客でも懐柔してしまいそうなMCのコントラストがとても好印象でした。
そんな彼女の曲名は「演歌娘21」!しかも演歌といいつつも曲そのものは歌謡曲に近く、サビでは「♪え〜んかえんか」のコール&レスポンスを客に強要するというナイスなギミックもありつつ、まったりとステージを見ていた客たちはみんなで五木ひろしよろしくにぎりこぶしを4回きざみながら前に出すというふりまでつけてやっておりました。ちなみにこの曲、けっこう気合い入っているらしく、「『演歌娘21』号」と名づけられた大沢桃子トラックで全国を駆け巡るそうです。ところでなんで物販なかったんでしょうね。CD欲しかったのに。いや、マジで。なんたって「演歌娘21」ですからね。
4Lですが、海宝さんが眠そうで、絵美ナースがへろへろで、いつもどおりでした。ゆうちゃんの髪型は想像以上に良かったと思います。
ロビータイムのお写真。末永さんが大変です。りょんりょんの私服って、なんかあっちの衣装みたい(笑)
Metafo(元キラメロ)ほか・アイドル学園天国(目黒福祉センター)
Cutie Paiともみーこさまとも新谷さんとも今度CDの物販やる一派(?)とも違います。Metafoは三戸洋子、遠藤さとこ、高瀬典子、赤見幸重、古内里佳、小倉真衣子によるユニット・・・なのか?ちなみにMetafoはメンバーの頭文字からとったそうです。でてきておっぱじめるのは「真っ赤な自転車」(おニャン子クラブ)年寄りにとってはアンセムに等しいこの曲も、彼女らにかかっては軽いジャブのようです。
えんさととふるふるによる「コンディション・グリーン」(笠原弘子)ああ、そういやパトレイバーよく見てたよなあ・・・ってやっぱこーゆー芸風かい(笑)
りこちゃん、よっきゅん、まいまい(?)、ゆっきー(爆)による「乙女パスタに感動」(タンポポ)いーかげんもー飽きたと思いつつも体は反応。そうか、4人出てきたらCoCoじゃなくってタンポポなんだな最近は。りこちゃんがブレスレットとスカートと格闘しながらがんばってました。
そしてやっぱり歌った「大好き!」(キラキラメロディ学園)なんかさ、心境としては複雑なんですがやっぱ嬉しいんですよね、こっちも。最後は「夢をあきらめないで」(岡村孝子)。45分はあっというまでした。楽しかったですね。
↑なんかずいぶんなげやりに見えるな。ホントに楽しかったんですよ。まあしいて言えば、今までキラメロに縁がなかった人たちにはアッピールできたのかなあとは思いますが。
TV「e-cluber」TX0:35-[25min]I'sEYEかわい綾ってイエローキャブだったんですね。チャレンジしたいことはバンジージャンプ。さとえりはバンジージャンプやって三日間くらい頭が良くなったそうです。まーもとからいいんじゃないかって気もしますが。
雑誌「週刊プレイボーイ」No.31表紙の字を見てまあいいかと思いもしましたが、虫が知らせたのか中身をチェック。したら異常にヴィジュアルレベルの高い3人組を発見。ああやはりLinkLinkLinkちゃんでしたか。狂喜して即買い。ひょっとしたらこんなグラビアらしいグラビアははじめてかも。3人で2ページ+1人ずつ1ページの計5ページ。小向美奈子よりも伴杏里よりも酒井若菜よりもページが多いです。やったね。たぶん写真うつりはいいほうだと思うLinkLinkLinkちゃん。これ見て気に入った方はAKIBAXへGO!なんか少年誌のキャプションみたいなテキスト書いてます。私のふぇいばりっとはP1の酒井莉加。こんなちっちゃい写真なのが残念です。あーAKIBAXは間に合ったら行きます(^^;
雑誌「週刊ヤングジャンプ」No.33巨乳翼賛会に反旗をひるがえしている(ような気がする)ヤンジャン。今週は遠藤あやね。やはり表紙重要です。表紙+8ページ。また北海道で撮ってきたのか(笑)。いきおいで買っては見たものの、ちょっと万人向けではないような気がしてきました。写真のあたりハズレが大きいのでしょうか?P8とか見るとドキっとさせられるし、P4のセーターだけ着て体育座り、P5の始発電車でおねんね、などを見ると「これは見逃せないな」という気はするのですが。おおざっぱに言うと井川遥と星野真里をたして2で割ったような感じですが、たまに0をかけてるんじゃないかってそんな感じです。にしてももともと実用性で売るようない人ではなさそうなのでスクール水着は蛇足。
巻末に宮川美香5ページ。ああ宮川美香だなってグラビアです(笑)。
TV「D-girls」TX2:25-[30min]
ラストアライブのトレカ。野見山晴可が入っているのはいいとして「スペシャルゲスト斎藤陽子」のカードってやっぱレアで貴重で高値なのでしょうか?
TV「氷点2001」ANB20:54-[54min]
そうかそうか。すっかり忘れてたが末永遥は血のつながってない妹なんだな。しかも同居!「おにいちゃん」だよ。あー。きゅ〜。ほいでやっぱり出生の秘密がばれたらグレて暴れて更生のドラマが始まるの?
かと思ったらすでに鳳凰幻魔拳を使ってましたな。
岡本絵莉、つちやみえこ・「うみのひ」(渋谷テイクオフ7)
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4L・AKIBAX2001(秋葉原駅前広場)朝11時からの4Lのステージ。AKIBAX自体も11時開場なので、同時にメインステージ前にわらわらと集まります。司会者の紹介で出てきたのは海宝久美子ちゃんと末永絵美ちゃんの2人だけ。朝からあまりに暑いので、末永さんなどすでにへばり気味。いつもじゃないかって話もありますが(笑)。澁谷良子ちゃんと麻見ゆうちゃんは冷房が効いているであろうラブロス(秋葉原にあるネットカフェ)からインターネット中継。ステージの大スクリーンにうつしだされたチャットでしばし歓談(?)したあと、りょんりょんとゆうたんはステージに向かうという趣向。4人そろっての歌ステージはいつもどおりでしたが、くみちゃんがナースキャップを気にしてさっとステージわきのテーブルに投げ捨てた(捨ててないけど)のはかっこよかったですね。
天野めぐみ、つちやみえこ、栗羽未来、μ5(ミュウファイヴ)・東京キャラクターショウ(幕張メッセ)
[執筆準備中]
天野めぐみ、つちやみえこ、栗羽未来、μ5(ミュウファイヴ)・東京キャラクターショウ(幕張メッセ)
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ピカピカ・CD発売キャンペーン(渋谷TSUTAYA)8月分へ
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