8月2日(木)
あんまり暑いので、アイドル向上委員会は「なつやすみ」をとることにしました。もちろんそれは表向きで(^^;この夏はピカピカちゃんにうつつをぬかしたいと思います。
で、おそらく向上委員会復帰第一弾はたぶんこれかな?
8月2日(木)
あんまり暑いので、アイドル向上委員会は「なつやすみ」をとることにしました。
もちろんそれは表向きで(^^;この夏はピカピカちゃんにうつつをぬかしたいと思います。で、おそらく向上委員会復帰第一弾はたぶんこれかな?
8月9日(木)
そうだ。ヤンジャンにはSAYAKAがいたんだよ。
雑誌「週刊ヤングジャンプ」No.36-37(合併号)
いやあ、買った買った。1秒も迷わずに購入を決断させたバツグンの訴求力の表紙はSAYAKA。お祭り紙風船と、同様にカラフルだけど素朴な浴衣でしゃがんでる表紙が、肩にやっととどくくらいの髪を両側でちょこっとだけしばってあるのが、私をレジに直行させます。この髪型なんて言うんでしょうね。みーこさま他、このくらいの髪の長さの娘が片側だけしばってあるとそれはかなりぷりちーなのですが、両脇でやられると抗うすべがありません。その表紙のかっこで紙風船膨らましてるP2にいたってはもはや存在自体が罪です。写真ならともかく、こんな娘がこんなかっこでこんなポーズで目の前にいたら人生棒に振ってでも(以下略)
他、ちょっと照屋まみっぽいP1。「帰省先でのギャル」風のP3〜P5はちょいhitomi入ってます?もろガキンチョなP6、こういった表情も持っているのがこの娘の強みでしょう。それでいて右上の笑顔はまさしくタレントのソレ。笑うとウチのさやかに見えるかもしれないP7。彼女の「瞳」についてはみなさんお気づきでしょうが、誘ってます。キットボクニキガアルニチマイナイ、と免疫のない中高生の人生を狂わせるのに十分でしょう。P8はセオリーどおりにきっちりと。基本は大切です。
巨乳翼賛会やコドモ原理主義の勢力が圧倒的なグラビア界で(SAYAKAも14歳ですが)、こんなにアイドルチックな娘に出会えるなど感動すら覚えます。近藤綾子、遠藤あやねらとローテーションしてヤンジャンを支えていっていただきたい。しかしアイドルファンの反応がいまいちのように思えるのは、やはり「松田聖子の娘」というのがディスアドヴァンテージなのでしょうか?センターカラー。最近さらに訴求力が増した三津谷葉子と宮地真緒のレズグラビア。「mixjuice」ですって。アツいジュースふりしぼるって感じのグラビアです。いやあすごいよこれよく見ると。P5の白ビキニで後ろから&P6-7の浜辺で寝そべって後ろからとか。写真集からの抜粋のようですがこの細かい写真の中にも、うおおおおおおおお!なショットが満載。写真集欲しくなってきました。イヴェ行けないのが痛恨の極みですが。
8月18日(土)
どっかで見たような衣装だなあ。
で、俺は行くのか?(^^;
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8月19日(日)
元キラメロ・ファイナルアルバム発売記念ライヴ(新宿シアターモリエール)
気持ちの整理がつかないので、今日は簡易版でお届けします。詳細は後日、ちゃんとしたレポを書きますので。(追記9/9)気持ちの整理をつけるメドが立たないのでこれを決定稿とします。会場のお客さんは100人以上。参加メンバーは皆野楓子、大塚麻恵、雛野まよ、木村郁絵、桜井紗良、新谷さや香、永井信子、伊藤あすか、Hiron。表記はキラメロ時代に準拠。
メンバーは私服みたいな服で登場。「Who's No.1」「キラパラ」「always」「PRIDE」「マネ・マネ・マネー」などが、オリジナルメンバー(全然足りませんが)により披露されました。コントのような暴露話大会もありつつ。最後は、9人で見事にステージをキめてくれた「Yell」。アンコールはもちろん「大好き!」で、キラメロとしての最後の挨拶も終わり、きれいにステージは終わったかに見えました。
ここで重大発表としてビデオ上映開始。この9人での新プロジェクト「LALALU」の発表です。「ユー・アンド・アイ」「ロマンティックをはじめましょ(はあと)」を披露。おおざっぱに言うとモーニング娘。みたいな衣装でした。このプロジェクト、キラメロの数々の名曲を手がけた浅田優美プロデュースだそうで。制作はAtono Records、FOUR VALLEY、T's MUSIC。協力としてHit maker、DIGITAL TV NETの名前がクレジットされてました。我々が「大好き!」だった「キラキラメロディ学園」は、もうこの世のどこにも無いということが確認できたので行った甲斐がありました。
8月24日(金)
「週刊プレイボーイ」」No.30でファミレス美少女として紹介されてい野本春香ちゃん。たまに「野本春香」で検索があったので、おや、とは思ってましたが、雑誌「Cream」7月号に水着下着ブルマで出てましたね。私はファミレス服のほうが萌えるのですが(笑)。
9月分へ8月31日(金)
久野さやか、麻見ゆう、越架緒莉、高木梓、ピカピカ、ほか・GO!GO!LIVE!Vol.2(四谷ライヴインマジック)
この日も撮禁ではないです。
トップバッターは久野さやかちゃん。前回と同じ「らくがき」「ハダカの王様」など3曲。写真集だけでなく、すでにアルバムも発売されてるそうです。念のために言っておきますとこっちのさやかちゃんの歌い方とか声とかルックスとか好きです。全部じゃん。でも初回で\2,000オーヴァーの出費は痛かったので何も買ってません。ごめんなさい。次回(9月10日)も出るそうなので・・・って給料日前(泣)
麻見ゆうちゃんフロム4L。キャミっぽい白い衣装にドッキドキ。お友達らしいお客さんがしきりに猪木の真似をリクエストしてましたがあれはなんだったのでしょうか。「17才」(森高千里)など3曲。
すぎうらひとみちゃん(表記不明)「明日、春が来たら」(松たか子)の歌い出しでいきなり歌詞カードを見るという離れ業。なぜか拍手喝さいの客。歌詞カードを見るたびに客席から「ハイ見た!」と愛川欽也ばりのつっこみ。ネタでやったんだったら非常に面白いんですが。ちなみに元ネタはこちら。田口瞳ちゃんと2人で「EVERYDAY AT THE BUS STOP」(TOMMY february6)これはちゃんと歌詞カードも見ないでできてましたね。パチパチ。
越架緒莉ちゃん。初見。浜崎あゆみの曲や「ずっと」(webby)を歌ってました。グラビアで見るのとだいぶ印象が違いますね。どっちがいいとか悪いではないのですが。勝手に撮影タイム作ってたりして楽しい娘ですね。
高木梓ちゃん。初見。歌よりも客をいじったりしていたトークのほうが印象的でした。「派手!!」(中山美穂)歌ってくれたのは個人的に嬉しかったですが。ちゃんと歌えてましたし。ここでまず金井覚さん登場。このときすでにビール片手です。ネタかと思ってたんですが。まあ、芸風が合うようで話もかみ合ってるようでしたし。高木さんもべしゃりができる人のようですのでもっと彼女の話が聞きたかったですね。
我らがピカピカちゃん。いつもと着る人間が違う衣装でしたがそれだけでずいぶん印象が違って見えます。あいかがオレンジに。さやかがミスアメリカに。ベティーズブルーがえみちゃん。曲は「ウルトラメンゴ!!」「ピカピカ音頭」「ドキドキデート」MCをはさんで「なつやすみ」「ウルトラメンゴ!!」で、。MCで再度金井覚さんが登場するわけです。酔っ払ってるのかネタなのか芸風なのか知りませんがうるさかったです。ただでさえ少ないMC時間でオレがオレがとお話するわけです。勝手に来たのか呼ばれてきたのか知りませんが、司会のお仕事をする人ならその場その場の雰囲気に合わせて欲しいと思いました。
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