HOME

GO!GO!LIVE!Vol.19

2002年6月30日14:00〜/17:30〜@四谷ライブインマジック
 ピカピカのマコちゃんはこの日も欠席です。

第1部:日比野梓、森谷佑子、森田有希、st.Doll、ピカピカ

 司会は久野さやか。
 日比野梓に11歳コール。飽きるまで繰り返しました。ホントにコドモでした。→かりんさんところの画像
「流星群」(鬼塚ちひろ)「亜麻色の髪の乙女」(島谷ひとみ)
 椅子に座って歌唱。普通に上手かったのでつっこみようがないです。

 森谷佑子。おなじみになった「Best Friend」(Kiroro)など。

 森田有希。おなじみになった「WISH」など。早くCD化してください。

 st.Dollは5人組。

st.Doll
終演後、会場で配ってた生写真

 左からかわじりめぐみ(よく動く)、はらだやすよ、(名字忘れた)あいみ、坂田知美(12歳)、やすだめぐみ
 このうちの一人であるはらだやすよさんが一人で出て来て「PLACE」「VOICE」(いずれも安藤希)を歌う。その後に5人でw-indsの曲。松居彩が歌ってないほうのやつ。
 あと「Don't wanna cry」(安室奈美恵)など。一人一人がどうこうというより、そろってないと思いました。  参考→かりんさんのところの坂田知美(12歳)の画像。このコの紹介のときも12歳コールやってた気がする。飽きるまで。

 ピカピカはキャバ制服。
 「なつやすみ」「ウルトラメンゴ!!」はるかはやっぱり死にそうです。
 デ・ブカブカオーディション告知のMCをはさんで、
「夢のオンステージ」「マイバースデー計画」「ウルトラメンゴ!!」

 一部は物販もないので、いつもどおりしまりのないカタチで終了。

第2部:森谷佑子、久野さやか、武田愛可、藤沢あゆ美、ピカピカ

 司会はマティルダ藪崎。白衣で登場。女医プレイ。メガネは健在。

 森谷佑子は「PRIDE」(今井美樹)、「tears」(Fayray)。もうおなじみ。

 久野さやか。PaPaさんと何曲か。BEGINの「YOU」や「声のおまもりください」など

 武田愛可。キーボード弾き語りで「ラブ&ピース」念のために書いておくとオリジナル。
 ギターのバッシーさんを加えて、「雨のち晴れトキドキ曇り」「HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN」はクルマのCMで流れている曲。オリジナルはCREEDENCE CLEARWATER REVIVAL(C.C.R.)。コンフレで流れたマターリレゲエヴァージョンはinner circleのカバー。
 最後にヴァイオリンの神田さんも加えて「やつらの足音のバラード」(かまやつひろし)。
 この日はそれぞれが歌い終わると、マティが出て来て「どこか悪いところはないですか」風なトークでMCをはじめてました。そこから「救急車に乗ったことがあるか?」から「消防車はどうか?」になり、藪崎が小学生の頃、はたらくじどうしゃ、のようなテーマで校庭に消防車が来たとか言ってました。どうやら全国的にそうだと思いこんでいた藪崎さんですが、どうやら藪崎学区だけらしいということが判明してこの話題を自制。さすがだ。

 藤沢あゆ美。ちょい藤原紀香風。背中の大きく開いた衣装。
「プレイバックpart2」「ロックンロールウィドウ」(いずれも山口百恵)非常にカッコイイので盛りあがってみたのですが、どうやら私の周りだけだったらしい。昭和40年代生まれにはたまらない選曲なのですが(笑) 「夢見る少女じゃいられない」「BREAK OUT」(いずれも相川七瀬)と、盛りあがりやすい平成の楽曲も。最近よく聴きますね。CDも出してるはずなのですが、どうやらそれはなかったことになってるらしいというのは後日談。
 初登場の人なのでマティのいじり芸が光ります。俺はこういうのが見たいんだよ。
 チョコラBBのCMの話題を振られるもなぜか消極的。

 ピカピカ。デビュー当時を彷彿とさせる色で自己紹介。おれんじー。
「恋のホラーショー」「ウルトラメンゴ!!」  澁谷様の誕生日(7/22)におこなわれるライヴでピカピカのまねっこをして楽しんでいただこうというユニット「デ・ブカブカ」のオーディション。立候補などで客数名が壇上へ。パフォーマンス審査の上で澁谷様がメンバー認定。
 「マイバースデー計画」「なつやすみ」「ウルトラメンゴ!!」で終了。


レポ一覧へ
(c)2002 SKiCCO All Rights Reserved.