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アイドル向上委員会2002年10月分
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三重までつれてってもらってしまいました。ありがとうございました。
★BON-BON BLANCO,他「久居まつり2002」近鉄久居駅前駐車場<速報版>
我々だけだったらさみしいねえ、などと思っていたのですが、まああちこちの有名な方々が勢ぞろいしてましてうれしいやら驚くやら。しかし今日も「なんでいるんですか?」って言われてしまいました(笑)。
久居まつりゲスト&FM三重公録という告知でしたが、久居やFM三重の規模の情報がなかったため、まったく予想がつかぬまま現地入り。久居まつりは今年が初めてだったらしいのですが、まつりと言っても町内会のソレに毛が生えたレベルでした。
ボンブラが演る予定のステージでは「仮装大笑」や「三重アクターズ養成所」のステージがありました。漢字かカタカナかどっちかにしてほしかったです。
「仮装大笑」は日テレのプロデューサが審査員席にいたり、三重アクターズはオスカープロの人が指導してたりと気になることも耳に入ったのでひとまずここに書いておきます(笑)。
ステージは15時からでしたが、13時くらいからリハがありました。
光里が髪をまとめたのを見て「それいい」と言いながら髪をまとめるアンナと真子。でもizumiはそのままでした。巨匠がガックシしてました。
リハ姿ははじめて見ましたが、アンナはただ歩いているだけだとなんのへんてつもないコに見えて一瞬我が目を疑いましたが曲がかかったらちゃんとアンナだとわかりました。本番になるとさらに強くそのことを感じて、あーやっぱり自力でセクシャルかっこよくなってるのかぁと思いました。
本番は、地方の公録らしく、地元のDJ(楽しいおねえさん)の方の紹介で自己紹介からはじまり、お約束のボンブラ名前の意味、結成のきっかけ(これは初めてきいた)、など。真子が三重を「下のほう(南の意)」と言ってたがこれは誰かが全く同じ意味で四谷で言ってたのですが誰だったかが思い出せない。izumiは先日エライことになってたらしい金太郎衣装ではなかったです。真子はピンクのレースのカーディガン・・・じゃなくってキャミ(?)がエロティックライオンでした。
セットリストは、
「愛 WANT YOU!!」
「恋の課外授業」
「愛のナースカーニバル」
「だって、女の子なんだもん!」
どの曲だったか忘れましたが(ダメすぎ)、めったに前に出ないTOMOYOが楽器を離れて踊ってました。ボンブラ目当ての十数人がファンタジスタ真子と一緒に大ジャンプ。ちゃんと元はとりました(笑)。あと、「愛のナースカーニバル」の変身ポーズは早く覚えたいです。
歌の後、DJのお姉さんに楽器指導コーナー。公録らしくて良いです。すんなりお手本を見せるボンブラメンバーと上手くいかないお姉さん。お約束ですが、ラジオなんでこの楽しさが放送で伝わるかどうか不安だったり。真子がマラカス教えながら「(真子は)ダンスがメインみたいなものですから」と言ってしまい他のメンバーから糾弾(笑)される一幕も。
そのあと一曲あるかと思ったらそのままお姉さんがしめて終了。ちょっともの足りない感じですがまあこっちのないものねだりなので。一時間まるまるボンブラだったので行ってよかったです。
★TV「機動戦士ガンダムSEED」TBS18:00-
いやあ、すごいものを見ましたよ。これが地上波で流れる時代ですか。
いままでいろんな「非トミノ系」ガンダムありましたけど、これほどまでに作り手の「すべての批判をあまんじて受け入れよう」という姿勢が鮮明になっているのははじめて見ました。逃げ道を作り手が自らふさいでおります。
自滅しないことを祈ります。
また、「オトコみたいなオンナ」キャラを描く時に、ほんとうにどっちか分からない描き方をして、主人公がそのキャラがオンナだと分かった瞬間の驚きを視聴者にも与えるという斬新な試みもありつつ。
斬新すぎて開いた口がふさがりません。
主題歌はTMレボリューション。かつてのニセ非トミノ系ガンダムでTWO-MIXや
ROMANTIC MODEのようなインチキテクノ歌謡が使われてたことへのリスペクトでしょうか、とうとう本物のインチキテクノ歌謡を起用しました。
気合いたっぷり、新世紀のガンダムに相応しい作品になりそうです。
誰が見るのか知りませんが
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「狙え!キテレツひっと」にボンブラが出てたって・・・なんだよ、東京でやってないのにNSTではやってるのかよ。
乙女塾専科はやらなかったくせに。
★松浦亜弥「コンサートツアー2002秋 Yeah!めっちゃライブ」東京厚生年金会館
いや、もう。多くは語るまい。とにかく私はしあわせですよ。いろんな意味で。
なんかねー。ステージ見てるだけでしあわせーな気分になれちゃいますよ。まだツアー途中らしいんであんまし具体的に書かない方がいいのかも知れませんけど少しだけ。
美学のc/w「I know」は楽しかったっス。高橋由美子ライクな曲ですが、予想に反してスタンドマイクで。
♪でっかくオーイェ!
♪ちっちゃくオーイェ!
の手振りを見て、キラメロの「PRIDE」を思い出したのはひょっとしたら私一人かも知れない。
6人「ガタメキラ」もなんかゴーカ。コント風のMCもありました。富士急の時はほとんど歌だけだったので、それと比べると冗長に感じましたが、休憩にはちょうどいいか(笑)。
衣装は何回変えたかなあ。たくさんかえたなあ。ゴーカだったなあ。うんうん。
これだけちゃんとしたものを見せられると、セットリストが同じでも何度も見るために全国いっちゃう人の気持ちはよくわかります。
あーそうそう。
この日、私が見た18時の公演は、元祖「今来たばっかり(モノホン)」の人も御覧になってたようですが、あややが「次が最後の曲になりました〜」と言った時には、残念ながら聞こえませんでした。
★小室哲哉さん、8年間の親交深めKEIKOさんと結婚へ[朝日]
どうせすぐ飽きるのになんで結婚するのかなぁ。結婚するのが芸風だったりして。
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ZONEの「大爆発No.1」って隠蔽扱いなんですか?
★海老原愛、森谷佑子、森田有希、久野さやか、武田愛可、藪崎衣海「GO!GO!LIVE!Vol.26」四谷ライブインマジック
この日はソロ大会でございました。ピカピカも出ないし、月曜ということもあり、お客さんはちょい少なめ。
開演にさきだち注意事項のご案内は、無駄に元気のいいおにいちゃん。どうやらプロレスの司会の人を狙ったようなのですが、私はパチンコ屋のホールでマイク持ってる人の声かと思いました。
最初は海老原愛ちゃん。真っ白いとっくりセーター(たぶん)で登場。「手を握って歩きたい」(後藤真希)と「サーキットの娘」(PUFFY)を歌ってました。
ステージで歌うのははじめてなのですが。ええ、はじめてでしたねえ。どう見ても。
えー。
あー。
今後の成長がとっても楽しみです。
次。
森谷佑子。既発三曲。ひさびさ。髪切り過ぎておさるさんになってしまったのがかなりご立腹。モキー。でも間奏で客席通路におりてくるパフォーマンスもありつつ。
森田有希。既発三曲。ひさびさ。自己紹介を素で間違えてくやしがる。かわいい。一昔前なら「くぅ〜」と声がかかってたにちまいない。
久野さやか。ひさびさ。アルバム「innnocence」から「らくがき」「レディースランチ」「ハダカの王様」。へそ出しならぬ脇腹出し衣装。MCなどではずいぶんと話すようになりましたね。
武田愛可。持ち歌をオリジナルのオケで聴くのは久々。アルバム「Hotmilk」から「お願いDarlin'」「HOT MILK」「ワ・タ・シ・イ・ロ」。動きがいまいちだったのはずっと風邪をひきっぱなしだからだとか。お大事に。今度は元気なステージが見たいです。ちなみに「ピカピカ」という名前はあまりお気にめしてないらしい。
藪崎衣海。オリジナルのオケで歌うのははじめてというメジャーデビューシングル「はじめのはじめのハジメちゃん」そして苦手だからいままで歌わなかったというc/w「ぼくのパパ」も初披露。そして先日のライヴでも歌った「Twin Angel」 (Yellow Dragon)から「Jasmine*」 (Yellow Dragon)「恋する中央線」 (Yellow Dragon)へ。
愛可もそうでしたが、藪崎さんも、ありあまるパフォーマンスを「何かそうせざるをえない理由」で抑え込んで、言わばリミッター付けてるような感じがして、こっちとしてはもどかしさも感じたのですが、やっぱりYellow Dragonの曲は盛り上がらない方がおかしいってくらいで。「何かそうせざるをえない理由」はさておき、楽しいライヴでした。
そろそろYellow Dragonが見たいです。
藪崎さんのステージ終了後に、出演者全員でごあいさつ。全員はけて、思わず始まるアンコール。客電はつくし、入り口の防音ドアは解放されるしで、あきらかに「終わってた」のですが、それでもアンコールが鳴り止まなかったのは、みんな帰らなかったのは、やっぱり「もっと見たい」って気持ちが見てる人たちの中にあったからなんだろうなと。
まあ、平日だから次のイヴェントがないってのもあったでしょうが(笑)。
ずいぶんと長く「アンコール」と叫んでいたような気もしたころ、みなさん登場。曲を用意してないとのことでご挨拶のみ。ここで「言われてみりゃそうだ」と我にかえる客(笑)。
終演後は物販握手会。
ここから下はヲタの戯れ言。
オレ「アンコールに曲がない?『ウルトラメンゴ!!』でいいじゃん。歌えるだろ全員」
知人「そっか。そしたら久々に6人メンゴが見れたのか」
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★DVD「松浦シングルMクリップス(1)」松浦亜弥[EPBE-5044]
待ちに待ったものが出ましたね。
一年半ほど前、テレビに「ドッキドキ!LOVEメール」のスポットが激しく流されていて、その量と、15秒で見ているものをドッキドキさせる質と、3パターン以上、かつ、うち1パターンはヴォーカルレスヴァージョンという、自信たっぷりのCF(PV)に胸踊らせたものです。当時、「こんなPVはもう十年は見れないだろう」などとキャリアの長い人たち(笑)と話し合っていたのに、次の「トロピカ〜ル恋して〜る」でまたしても我々の度肝をぬいてくれて。こりゃ「アイドル」の基準がかわっちゃうかな、有史以来の事件かなと思ってました。その後はみなさんも御存じの通り、ほぼだいたいそのとおりになってしまいました。あんなアイドルサイボーグと比べられては他のアイドルもいい迷惑です(笑)
その、あややのデビュー以来のクリップ集。家で見てるとオールリピートかけたい気分です。グラストロン買ってこようかなあ。
映像特典はメイキングとTVスポット集。
メイキングがこれまたできすぎで、このクリップ集のために撮りおろしたんじゃないかとすら思えます。
TVスポット集は、前述の「ドッキドキ!LOVEメール」スポットもちゃんと4パターン収録。当時の「あーなんかおもしろいことになってきたなあ」的な高揚感がよみがえるようです。
まー。テレビあんまし見ない私が、なんでこれに限ってスポットたくさん見てたかと言えば、たぶん、当時失業中だったからじゃないかと。「ちゅらさん」とか朝昼二回見てた気がする。
★DVD「藤本シングルMクリップス(1)」藤本美貴[HKBN-50020]
ようやく買えました。私のいきつけのレコード屋は、どうやら仕入れるたびに売り切れたようです。DVDは返品できないらしいので、発注も慎重になるのでしょうか。松浦は初日から積んでありましたけど 。
内容ですが。
本編三曲。メイキングもオケをBGMに三曲分。かわいいかわいいボクらのミキティが堪能できます。
そりゃもう、
「メイキングのほうがかわいいじゃんかよ!どーなってるんだおい」
ってくらいに。
そしてそして、わすれちゃならないクローズアップヴァージョン。
「ロマンティック 浮かれモード」を歌っている姿のミキティをひたすら顔だけ撮りつづけたもの。
元々横長仕様のPVなので、左右をトリミングして相対的にアップが増えてるのかと思ったら、そうではなくって、ホントに顔だけ撮り続けております。横長画面なので上下切れまくりです。
動いてナンボのミキティなのに、顔だけ。
脚線美ミキティなのに、顔だけ。
よりにもよって、顔だけ。
いっそ、脚だけ撮りつづけたビデオだったらバカ売れしたかもしれんね。
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ふじもーの新曲は国実百合のカヴァーですか?
★ゴマキ、松浦、藤本で「ごまっとう」結成[日刊スポーツ]
で、誰がスーちゃんなの?
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私の通勤路は繁華街でもなんでもない普通の商店街住宅街なのですが、そのなかになぜか一件だけカラオケスナックがあります。
仕事で帰りが遅くなった時など、商店街はみなシャッターを下ろし、住宅街も静まり返っていますので、近くを通るとカラオケの音が漏れ聞こえてきます。
先日も夜遅く、そのスナックの前を通りかかったら、そこの店員さんかお客さんか知りませんが、若い女性の声で、調子っぱずれな「桃色片思い」が聞こえてきました。まあ、楽しそうではありました。
少なくとも十年前よりは、私にとって生きやすい世の中になっているようで。
でですね。
「ごまっとう」(松浦亜弥、藤本美貴、後藤真希)ですが。
あたしゃシャッフルユニットみたく一時的なもの(余興)だと思ってたので昨日のようなとぼけたことを言っておったのですが。
このユニットって恒常的なもので、あややとふじもーは後藤真希につきあわされるのですか?だとしたら「狂気の沙汰」ですね。まあたぶん何も考えてないのだと思いますが。あるいは話題性狙い?ならばプロデューサー様が結婚したり離婚したりするのが一番手っ取り早いのではないかと。
冗談はさておき。
このメンツを見てまっさきに思ったのは「なんか中学生が下校途中に思い付きそうな発想だな」と。
なんのひねりもないじゃないですか。
今までのパターンなら。松浦、藤本、ときたら保田だろう。
え?それじゃ売れないだろうって?
何言ってるんですか!プッチモニ売れたじゃないですか!
私が何度プレで「ちょこっとLOVE」聞かされたと思ってるんですか!
しかも「ちょこっとLOVE」歌うプレに限ってイタイんですよ。どういうことですか?
ふじもーの曲なんて誰も歌いませんよ!お前らそんなにふじもーが(以下自粛)
えーっと、「ごまっとう」の話でしたね・・・。
これは「後藤真希テコ入れユニット」という認識でいいのでしょうか。だとするとゼティマなりハロプロはなにゆえ後藤真希にテコ入れするのでしょうね。それがわかりません。
そんな金があったらとっとと高橋愛をピンで売って下さい。
じゃなかったら紺野あさ美のソロ写真集でも出して下さい。ワイレア出版で。
それは驚くね。
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★BON-BON BLANCO・TFM公録@スーパーオートバックス東雲店
これを逃すと、しばらく関東でのイヴェントがないので行って来ました。
東雲で「しののめ」と読むことすら知らない場所ですので、早め早めにでかけたらついたのが12時。イヴェントが15時からですので、すでに到着していらした相模大野巨匠(鬼畜皇帝)と「吉祥寺に行くか西宮へ行くか」を検討。巨匠はハムレット状態に、そして私は「♪だってビンボーなんだもん」と歌いたくなるような気分で。
しばらくするとステージにはでてきたやけに明るいおねえさんは司会の高橋里華さん。おえねさんって言うと叱られます。確かに見覚えがあるんですがオスカーだったことくらいしか思い出せなかったです。同い年(同学年)というのは後で知りました。
その里華さんの紹介でステージに登場したのがRCTと書いて「あーるしてい」。グループ名が「R指定」から来たのは知ってましたが読みもそのまんまなんですね。イエローキャブっていちおうメジャー事務所のような気がするのですが客がほとんどいません。4人がけの椅子8個しかないのにまだうまってません。撮禁だとこんなものですか。ってキャブタレントが渋谷でイヴェントやってるそうでみなさんそっちへいったとか言うお話。
私の記憶では五人だったのですが三人しかいません。眼帯をしてるのが五十嵐結花だと気付くのに数分かかってしまいました。肉眼で見るのは初めてなので許して下さい。あと二人が北川なんとかさん(調べろ)と103cmのぱいおつ根本はるみだったのですが。
出てきていきなり歌い出してました。ボディコンにプレスリー飾りのついたようなので、ある日突然ライブインマジックに出てきたようなユニットなみのダンスをするわけですが。
103cmのぱいおつが容赦なく揺れます。
ちょっと肩や腰をうごかしただけで、
ぼわわ〜ん、ぼわわ〜ん
いやあ、確かにすごいね。ごいすーだよ、ごいすー。どのくらいごいすーかって歌が右耳から入って左から出ていくくらいにね。おもわず「ただのデブじゃねえか?」というつっこみも忘れるくらいです。忘れませんけど。
アンド、根本はるみは色が黒いので、私的には乳がまったく揺れなくても五十嵐結花のほうが好きです。昔よくお世話になったし。
その後、しばらくしてひらちれさん御一行も到着。ピカポイントをいただいてしまいました。ありがとうございます。次の茶話会は藪崎さんに髪を切ってもらえるようにがんばります。
さらにその後、ボンブラ登場。リハから。「はじめまして、あ、はじめましてじゃないや、はじめまして」などと、いつもどおりわけのわからないアンナたんの挨拶ではじまります。2曲くらいだったかな。フェードアウトでしたけど。本番は三時からですといっていったんボンブラちゃんははけます。
本番直前になるとだいぶ人が増えてきました。100人はいたでしょうか。場所が中二階のような、売り場からはずれた場所にあるので、わかりづらい上に通りすがりの人には見えない場所。それでもこれだけきました。あとでわかったのですが、どうやらボンブラ目当ての人のほとんどは、人だかりの後ろで見てたようです。踊るにはそっちのほうがよかったかもしれませんね・・・。
ステージがはじまりました。
「だって、女の子なんだもん!」「恋の課外授業」「愛 WANT YOU!!」「愛のナースカーニバル」のような曲順のような。
後ろには黒山の人だかりで、こっちは椅子に座っております。ステージに近いのはいいのですが(たぶん今まで見た中で一番近い)ちょっと雰囲気的に踊れない。ボンブラが目の前で演ってるのを見てじっとしているなんて、私にとっては拷問に近いのですが、空気読まなきゃいけないのでやむをえません。
この日はいつもにもましてアンナのヴォーカルが情熱的で(気のせいだったりしてな)、歌い終わった後はお約束の「これがホントの『アンナたんハァハァ(半角)』状態」だったのですが、司会の高橋里華ちゃん開口一発、
「まるでCDを聞いているみたいにすばらしかったです」
・・・おい!それじゃあボンブラちゃん(つーかアンナ)が口パクみたいじゃないか・・・って口パクじゃないから言えるのか・・・でも、軽くコケるメンバーもいたり。
あと、いつもにもましてTOMOYOの表情が豊かで、露天で焼そば作りながら笑顔でセールストークをするおばちゃんにも見えました。キャベツともやし多めで、とか。
トークでは、オートバックスらしくドライブにちなんだ話など、と言ってもメンバー全員免許のとれる年齢ではないので、光里が家族とぶどう狩りにいったときの話など。日本語になってなかったような気もしましたがコドモなのでしょうがないです。そういや年齢は非公表だったんですね。全員まとめて「十代です」て答えてました。「17歳から20歳です」で逃げてたグループもありましたが。今聞いたらなんて言うんだろうなあ。
あとなんだっけ。好きな男性のタイプとかいいだすから、求婚プレイの人のひとり勝ちでした。なにがあってもあの方は勝つと思いますが。常勝客。
ちなみにアンナたんは「音楽好きな人」だそうで。音楽聞いててもいいし、雑誌読んでるだけでもいいんだそうな。オレじゃん。最近雑誌読んでないな。「BURRN!」買ってこないと「BURRN!」。
ちなみに「自分とおなじで笑うと目が無くなる人」がいいそうです。へのへのもへじじゃありません。
終了後、西宮問題(笑)を検討すべくとっとと帰ってしまいました。お会いした方すいませんでした。結局諸般の事情で回避しました。ああ、次はいつボンブラちゃんのステージが見れるのでしょうか。
ボンブラのステージはとってもすばらしかったのですが、ファンタジスタ真子といっしょにジャンプできずにちょっと欲求不満、すなわち、ないものねだりの愛WANT YOUなわんこ☆ちゃんでした。
★TV「機動戦士ガンダムSEED」TBS18:00-
テレビ雑誌「TVBros.」の特集で、
「一話はストーリーの流れがファーストの一話と同じだったがあえてそうしたんだろう。二話以降も同じだったら困るが」
と書かれていましたが、同じっぽいですよ。なんか。
違うと言えば、ガンダムの色が変わることでしょうか。できれば色を変える時に「ブーストオン」とかなんとか叫んでほしいねえ。
で、TMR西川は、あの主役ガンダムにやられてMS自爆させて自分は逃げたあのパイロットでいいのか?じゃあ、そのうち至近距離でバルカン撃たれて蜂の巣にされて死ぬか、大気圏突入で燃え尽きて死ぬか、そんなところでしょうか。
しかし主人公の周りには、なんでデブとか有色人種とかフケ顔の操舵士とか文句ばっかり言ってる軟弱者がいませんか?あんな美男美女ばっかなんて、あとでバンダイは恋愛シュミレーションゲームでも出すのでしょうか?
イヤすぎ。上戸彩のCMよりイヤ。
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なんか気になる、気にしておいた方がいいような気がするこれ。
ボンブラの3rdは「愛のナースカーニバル」ですか。最近しょっちゅう歌ってたので、これは3rdのc/wではないかという話をこないだもしてたのですが、A面ですか。楽しみ。イントロ他での中段キックで熱くなれ(not大黒摩季)。あの変身ポーズ早く覚えないと。
で、キャンペーンはEASTでやるってホントですか?ビーイングが総力を結集してヘリ飛ばして雨ふらせてボンブラの出番の時だけ雨止めますか?
★BiBi・明星学園学園祭@青梅キャンパス
8分03秒。
★Cutie Pai・CD発売イヴェント@アニメイト池袋店
久々(最近こればっか)。
イヴェチケ確保のため商品を買おうとCD売り場をうろうろするも見当たらず。今日のイヴェントなんだがな。ダメ陳列にあきれつつ、しょうがないので店員に「キューティーパイのCD」とつげるととぼけた顔。隣の店員が「ジーオンだよジーオン」と耳打ちすると商品を取りに飛んでいった。今回のCDは「G-onライダーズ」というアニメの挿入歌、なのだが。
イヴェントがはじまるやいなやその「G-onライダーズ」という「ガンダムSEED」の5倍くらいしょーもないアニメを強制閲覧。苦痛です。ボクもう帰りたい。
ステージはシングルAB面2曲+3曲くらいなのでまあ満足。「CDのおまけ」だと思えば充分です。メンバの衣装はセーラー服タイプのもの。
終演後、本人らがチケット販売。
★Aina@四谷天窓
自作詞の新曲あり、ジャズっぽい(?)「ノーモアティアーズ」あり、激カッチョエエ「flower」ありの、いつもどおりと言えばいつもどおりだけど大満足な内容。「KISS&KISS」は前のアレンジのほうが好きかも。ステージも本人もよかったんだが服がいまいちだった(笑)。
帰りに有名人のみなさんとカレー大会。5辛にチャレンジ・・・なんかあんまし辛くない。伝票見たら2辛になってた。
主な議題は「客がイコールコンディションである(という幻想を守る)」ことは、やっぱり大事だなあと。メジャーなひとはほっといてもだいたいそうなるが、メジャーじゃない人たちは意識的にこれをやらないとだから大変だ。
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私も心を入れ替えて、ReadMe!100位以内目指してみようかと思います。ピカピカがオリコン100位に入るのとどっちが早いか競争です。
ピカピカと言えば、そろそろ藪崎さんのレディオドラマがはじまるらしいです
(参照)。
またしてもQR。またしても深夜。ボンブラのラジオも深夜なのでばしばし聞き逃してます。
なんで、思いきってCDMDラジカセ買ってきました。「カセ」はいらないとも思うのですが、「カセ」がついてない方が高いんですよ。かっちょええのがあったんですけどね。
さっそくボンブラのQRをタイマー録音してみました。おー。ちゃんと録れてる。ハイテク万歳。FMよりAMのほうが音いいのがチト気になるがそれはそれとして。
★ラジオ「BON-BON BLANCO 課外授業」QR2:30-
いやー、アイドルラジオなんてずいぶん久々に聞きます。アンナに真子にizumi。恋愛観とか話してるよ。おー。この番組を聞いてる人間の内、彼女らと同世代の人間はどのくらいいるんだろうなあなどと思いつつ、聞いてました。
告白される方がいいかするほうがいいかという話。真子は告白されるとダメらしい。
「言われると、なんか『きもっ』って思っちゃいそうだからぁ」
さようでございますか。
しかしアレですなあ。これはどーすっころんでもアイドルのラジオ番組で。窓際で導線巻いたラジオ本体をくるくる回しながらノイズ混じりの番組を聞いてた学生時代を思い出します。
そんな甘酸っぱい思い出(?)にひたりながら番組を聞いて思うことは、ボンブラちゃんがどうこうとか、放送作家がどうこうってわけじゃなくて。
イセハラFMの藪崎ラジオ
は面白かったなあ、と、ふと思い出しました。
はてしなく長いシステムメンテナンスの為に聞けないのが残念ですが、曲カットしていいので早く復活してほしいです。
なつかしい名前がならぶキャスト陣の中に藪崎さんの名前があるのは妙な感慨があります。ソースの字が違う、と書いたらどのくらいで直るかテスト。たぶんそのままにすーぱーひとしくん。
門脇舞といえば、キャラショーでキラメロのステージ見てたら、キラメロステージのすぐそばにあるメインステージで行われていたオーディションにすでにキラメロを卒業した彼女が出場していて、みんなでわらわらと見に行ったのをよく覚えています。ってその時準グランプリだったのか。いっしょに受けてた吉川由弥も同じ事務所なのねん。
★かわいいかわいいボクらのふじもーイヴェント
国実百合藤本美貴の新曲「ボーイフレンド」CD発売イヴェ。東京会場はEASTだそうです。
11月な上に、整理券交換が9時〜12時(イヴェは15時から)なのでかなり寒そうです。これで雨でも降られるとしゃれにならないので、いっそ黄金のヘリ13台くらい飛ばす演出があるとステキかも。
あるいは鳥とか。
★「まんてん」宇宙飛行士合格!?[報知]
すっかりコスプレドラマになってるらしい朝の連ドラ。次はガチャピンスーツでお願い。
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昨日のライブインマジックは非常に楽しかったそうで。私はお仕事だったので行けませんでした。
しょうがないので、今日はどこへも行かず、家でシーチキンに醤油かけてご飯食べてました。
★TV「機動戦士ガンダムSEED」TBS18:00-
TMR西川の出番終了。
★携帯電話でADSLを超える! 19.2Mbps無線通信を実現するチップ「BLAST」発表[MYCOM PCWEB]
民生化が実現したら、「光収容」とか「距離NG」とか「ホットスポット」とかいう言葉は死語になるわけですが。
★TMN、元春、美里が共演ライブ![報知]
「各アーティストは4〜5曲ほど披露する予定で、インターネット(www.EPICRECORDS.jp、20日スタート予定)のリクエストで1位になった曲を必ず歌うという。」
よし。みんなで渡辺美里の「I'M FREE」をリクエストして熱唱してもらおう。
★平井堅、安田祥子・由紀さおり姉妹と合唱[サンスポ]
「平井が選曲したのは「トルコ行進曲」。姉妹がNHK紅白歌合戦で披露して大絶賛を受けた曲だ」
あれって大絶賛だったのか。
♪たらららり、たらららり、たらららたらららたららり、たったっつぁーらっつぁっつぁ(以下略)
がんばれひらけん。
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今日はいろんな意味で楽しかったです。
CCCDにまつわるトークライヴに行ってきました。エイベックス他がやってる現行のコピーコントロール(コピーガード)は、再生機器をコントロールするもので、SCMSなどの記録機器をコントロールするものとは法律上まったく別のものなので、CCCDからのリッピングはまったく合法なのだそうです。これは知らなかったッス。
もちろんリッピングが合法なのと、それをばらまいたり交換したりはどうなのかという話はまったく別ですよ。念のため。
その会場でCCCDの再生をはじめて聞いたのですが。
音質劣化うんぬん以前にあんなにポンポン音が飛んだら立派な不良品だと思います。
★ピカピカ・ゲーム「エターナルカオス」試遊イヴェント(池袋サンシャインシティ噴水広場)
あやうく隠蔽されるところでした。
「諸般の事情」でピカオフィ側からは告知できなかったそうで。こういうときに「いろいろあるんだろうなあ」と思われるか「隠しやがったな!ンナロー」と思われるかってのは普段の言動によるところが大きいわけで。ヴァンヴァンは前者だったということです。
ってもゲーム系のニュースサイトなどに情報が出てたのでほとんど効果はなかったようです 。そもそもこの日のイヴェントも一部のゲストがピカピカで二部と三部が小向美奈子。ゲームの内容はネットワークRPG。主催者的には「親子連れなどにアッピールしたい云々」という主旨だった様ですが素人目にもそれはどうかと思います。おまけに今回も噴水広場をめいっぱい使うような、ドコモも真っ青な金かかってる(ように見える)ステージに例によって四谷のライヴ映像という下克上プレイ。そして親子連れをお迎えするのになぜか、ぱいおつかいでーなパニオンおねーさんも配備。そしてこれまた例によってステージ前にピッカケがパニオンおねーさんにがっつく風景もありつつ。姫乃樹リカにもどうにもならないアンバランス感がただよってました。
それはそれとして。
私自身は久々のピカピカちゃんでございました(こないだのウゴウゴライヴはソロ大会だったし)。メンバをまじえてゲーム「エターナルカオス」のデモプレイ、のはずがPCフリーズで割愛(苦笑)。一般のお客さん参加で台湾往復旅券があたる神経衰弱ゲーム。参加してたのが全員知り合いだったりといういつもの光景。
そのあと歌ステージ。「君がナンバーワン」「恋のホラーショー」「ウルトラメンゴ!!」間奏での自己紹介でめずらしく時間をもてあまし、藪崎さんが「まだあった(笑)」って言ってたりとか、あるいは場所柄とかで、のほほんと見ていたのでみょうに新鮮でした。
あー。ピカピカちゃんはやっぱりかわいいなあー、って。
まったくいまさらだし、読んでる方ももういいかげん飽きたと思われるかも知れませんが、なんか「普通にかわいかった」んですよ。みんな。
んで、演歌歌手のようなスパンで「ウルトラメンゴ!!」を歌い続けるピカピカちゃん。これはこれでありじゃんじゃないかと思いました。
もとより、敷居の低いのがピカピカちゃんのアドヴァンテージなので、皆様も思い出した時に、ふらっとご覧になってみてはいかがでしょうか。
★原田 御礼にミニで脚線美披露[スポニチ]
「『ファンの人が一番。一生結婚することはありません』と生涯独身宣言。」
ボクらのアイドルちゃんにもこのくらい言っていただきたいものです。言うだけでいいから。
★CD発売当初は値下げ、後から値上げ ソニーMが新戦略[朝日]
「ソニーミュージックは、通常なら3000円前後で、割高感が強いとされる邦楽CDアルバムの新譜を、発売から2カ月間限定で2520円(税込み)、その後で同じ作品を2940円(同)で再発売する」
効果があるかどうかはやってみればわかるでしょうからさておき。
自分のところの商品が売れなくなったら、どうやったら売れるか、お客さまに買っていただけるかを考えるのが普通だと思うんですよ。客の利便性を下げるだけの商品なんか売れるわけないだろうから。
★推定少女、「席替え」ダンスコンテスト![music@nifty]
で、ソニー様はいったいどんな客層を想定していらっしゃるので?
★トヨタファイナンス、トヨタ自動車の"WiLL サイファ"で新しいリース商品「P−way(走行距離課金型リース)」の取扱開始[日経プレスリリース]
ちょっとクルマ買おうかなと思わせるアイディアではあるが、首都圏だと駐車場代のほうが高くつくんだろうな。
★磯山さやかの“巨乳独占グッズ”販売[ZAKZAK]
で、何をどう独占できると言うのかね?
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藤本美貴の新曲「ボーイフレンド」のジャケ写が好評なようで、あちこちで「これが国実百合のカヴァーだったら祭りだ」とか言い出す人が後を断たない昨今ですがみなさまいかがお過ごしでしょうか。
EASTにラジカセ持参して「ボーイフレンド」をみんなで大合唱プレイとか考えたんですが、11/10は東京タワーでボンブラ見てると思うのでEASTに行けません。残念。ボンブラは見てる内に見ておいた方がいいと思います。いろんな意味で。
あとは11/10にピカピカが入らないことを祈ります(マテ
ピカピカと言えば。
最近、自分の出演するラジオ番組を聞くためにラジオを買った藪崎さん。インターFMなどを聴いてナウなヤングっぷりをアピールしております。ウチで聴こうと思ったらまるで電波が入りません。イセハラFMといい勝負です。そういやイセハラFMのオンデマンド放送は11月くらいに復活の方向だそうです。
11月からはじまるのは、ライブインマジックのWebラジオのようです。
ヴァンヴァンつながりでもいっこ。
いつぞやに、我らの森田有希ちゃんが言ってた、地下鉄の電気が突然消えてるのに誰もそのことに感心を示さないという
恐怖の電車。恐怖だけでなくこういったイキな演出もあったりするようです。
種明かし(?)についてはこちらに詳細な説明があります。
★最近買ったCD
「ちょんまげ天国-TV時代劇音楽集」MHCL161
タイトルのまんま、TV時代劇のテーマ曲・主題歌集でございます。なんで買ったかといえば単純に時代劇が好きだから。別に隠してたわけじゃないんですが。
おなじみ「水戸黄門」や「銭形平次」はもちろん、オーケストラ演奏がかっこいい「暴れん坊将軍」や「三匹が斬る!」「大江戸捜査網」「影の軍団」のテーマ曲、必殺シリーズ殺しのテーマの原曲とも言うべき「荒野の果てに」(たぶん聴けば「ああ、アレか」と言っていただけると思います)も収録。
圧巻はNHK大河ドラマ「風と雲と虹と」の劇中歌。加藤剛(「大岡越前」の人)が歌い、加藤剛が「友よ・・・風のように・・・駈けたくはないか!」と森本レオ(がんばれ)も真っ青に切々と又情熱的に語りかけます。こんなのNHKの公式サントラにも収録されてません。
ガキの頃、「影の軍団IV」のテーマが欲しくて製作の関西テレビにサントラの問い合わせをして、冷たく「ありません」と言われた身としてはまさしく涙モノの企画でございます。本作に「影の軍団IV」のテーマは未収録ですが、パート2以降に期待してようと思います。
その他、気になったことをつらつらと。
「遠山の金さん」はもちろん本作収録の「すきま風」もはずせませんが、中村梅之助ver.金さんの主題歌「♪御存じ長屋の金さんが〜もろはだぬ〜いでべらんめぇ〜」も聴きたい。
「大岡越前」は同じメロディで何パターンもあるのですが、「哀愁の弦楽器アルペジオver.」や「ソプラノ熱唱ver.」も聴きたいです。
「江戸を斬る」は「II」以降の主題歌として「ねがい」が収録されているのですが、保科正之の双児の弟・梓右近と由井正雪との対決を描いた
「江戸を斬る〜梓右近隠密帳」(私の記憶では「梓右近事件帳」だったが)の泣きメロテーマ曲の収録は熱望。
そして第二弾があるならば、ぜひ収録をお願いしたい曲が。
NHK水曜時代劇「宮本武蔵」の挿入歌で、主役の宮本武蔵を演じる役所広司が歌う「独行道」。CD・レコードを通して未発売らしいのですが、非常にもったいない。作詞がドラマの脚本を担当した杉山義法(新潟県出身だったりする)、作曲がこれまたドラマの劇伴を担当した三枝成彰(Zガンダムの曲を使いまわしたりするおちゃめさん)。これだけでも十分豪華なのに、役所広司の歌唱が、劇中の熱演からはかけはなれた棒読みならぬ棒歌いっぷり。これは必聴です。ちなみに番組オンエア時は、挿入歌としてつかわれたのは数回で、あとは三枝センセのインストヴァージョンばかり流れてました。そうそう、その三枝センセの「宮本武蔵」オープニングテーマも必聴。身震いする程カッコイイのです。これも入れてね。
というわけで期待は膨らむ「ちょんまげ天国」ですが。
これのどこが「アイドル向上委員会」なのかと問われれば、鈴木繭菓が「水戸黄門」に出てたとか、羽田惠理香が「かげろう忍法帖」に出てたってことで(汗)
★「検索順位の操作」めぐり、マーケティング業者がGoogleを提訴[ZDNet]
直接関係ない話かもしれませんが。
今の私のお仕事は、プロバイダの法人向けサポセンでして、毎日それはそれは様々な質問を受けております。
先日、ウチのプロバイダでホームページサーヴィスをご利用なさってる方から質問を受けました。
「ウチのページをヤフーで一番上にくるようにしたいんだが、どうしたらいいかね?」
こっちが聞きたいです・・・。
まあ。
いろんなお客さまがいらっしゃるので、ここ読んで心の準備だけはしておこうと思います。
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★ラジオ「BON-BON BLANCO 課外授業」QR2:30-
先週あれだけ無理矢理盛り上がった年齢ネタですが、TOMOYOと光里を迎えた今週は、さらっと言って終了。
今週はアンナと三人で料理作ったりしてたのですが、ラジオなので困りました。
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ヘローヘロー!ジスイズパワーアイヲタステーション!
こんばんわ。日本一のふじもーサイトの管理人、わんこ☆そばです。真夜中のサンダーロード(以下略)
久々に入日茜のライヴに行って来ました。ピアノ弾き語り系レーベル「Cocktail」のオムニバスCD発売記念ライヴ。6人の女性アーティストさんたちが順番に弾き語りしていきます。
そのせいかどうか、セットリストはおとなしめ・・・というか「普通にいい歌」が多かったです。「白い部屋」「別れの情景」と、タイトル変更したらしい「シルエット」は原題わからず。曲数も少なく、個人的には物足りなかったのですが、最後に歌った「リリィ」の熱唱熱演に満足。
でですね。
会場は原宿GIGZOOというライブハウスでした。ライブハウスと言っても、客席にはイスとテーブルまで用意してあって、ゆったり座って聴けました。客数は100前後くらいでしょうか。
このレーベルがどういう経緯で企画されたのか、そして今後どうやって売っていく(商品ですから)のか、まったく見当もつきません。けれど、たとえ客数が少なくても、良いものは良いわけですし、適正規模で商売をしていくのはまったく堅実だし、好感が持てます。
でも同じことをアイドルちゃんでやろうとするとすぐクローズドになっちゃうんだよなあ。なんでかなあ。
★TV「ミュージックステーション」ANB20:00-
メロン記念日の新曲を初めて聴きました、見ました。withメロン記念日と言うよりはむしろスーパーメロン記念日4かも。
モーニング娘。の新曲を初めて聴きました、見ました。にぎやかですね。
紺野の出番が少ない。
★あややがひばりを歌う[デイリー]
「ごまっとう」よりこっちのほうが楽しみだったりする訳だか。
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なべちゃんさんのモーニングコールで起きてみるものの、二度寝してスターダストライヴを寝とばす。寄寓ですね。
その後、BiBi@東京アナウンス学院→茨城で澁谷ラジオを聴く(7分)→肉祭り@Mr.デンジャー。
茨城へ行く途中、中川翔子のマガジンを発見。すばらしいので即購入。
肉。入店時のテーマはもちろん、♪はーぅうぇーぃとぅーぅやぁー、でんじゃぞーん。美味しかった。あんな美味しい肉を食べたのは生まれてはじめてかも知れない。
BiBiよりも、ラジオよりも、肉の味が忘れられないというのはアイヲタ失格でしょうか。
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お出かけしようとドアを開けるとそこに佐川の人。カウントダウン999のビデオ持って来てました。代引なので払う。
計算外。
★森田有希、結城舞衣、藤岡まや、久野さやか、森谷佑子、南見ちはる、プリンズ(久野さやか、森谷佑子、森田有希)。 「GO!GO!LIVE!Vol.27一部」四谷ライブインマジック
コスプレまつり。いや、もう、コスプレライヴ最高。「ことミック」見て喜んでる場合じゃないよ。私なんて森田有希のセーラー服思い出しただけで(以下自粛)
詳細レポは→こちら
そうそう、かりんさんへ。
前半がコドモで後半がコスプレな「美少女日記III」はテレ東で深夜0:45からですよ。
★生島沙理子、山田沙耶香、斎藤未知、ピカピカ「GO!GO!LIVE!Vol.27ニ部」四谷ライブインマジック
レポは→こちら
アイヲタといえば、二言目には客同士で(自粛)とか、掲示板で(激しく自粛)とか、脚立を(いろんな意味で自粛)とか、そんな話ばっかりですが。
たまには心あたたまる、いい話もあったりしますね。
そんな終演後でした。
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ヴァンヴァンライヴから帰ってきて、藪崎さんのラジオドラマを聴こうと文化放送をつけたら絶妙のタイミングで堀江由衣がエンディングの挨拶をしてました。
ごめんなさい。
dreamが握手会やるって、何を売るのかと思ったらカレンダーね。
★藪崎ブロードバンド略してYBB
藪崎さん家に「Yahoo!BBというシステムが導入され」たそうです。
藪崎家では長距離電話をよくするのでしょうか?あるいは、ある日突然、円も所縁もないところから電話がかかってきて、モデムをただであげるからと言われたので導入したのでしょうか?まあ、藪崎さんのことだから、きっとイニシャルで選んだのかも知れませんが。
そんな藪崎家のYahoo!BB(以下YBB)ですが、いまいちブロードバンドライフを満喫できていないようです。サポセン労働者の私としては、なんとかお役にたちたいですね。
状況が正確にはわかりませんが電話の口とモデムと PC の位置関係が問題らしいです。
なお、「電話を3階に持って行く」「PCを2階に下ろす」以外でお願いします(笑)
とのこと。
もっともベターな選択肢は「無線LAN」ですかねえ、やはり。コンボモデムをPCのそばに置いて長い電話線、もアリはアリなんですが、なにせYBBなので宅内環境などくわしくおうかがいしないことにはなんとも。
もっと詳しいことがわかれば別の解決策があると思いますので、お電話お待ちしております。
★アイドルも悩み多くて困っちゃう?[ZAKZAK]
「豊岡は具体的に『地方局の連ドラやってるけど、普通の局の連ドラやりたい』」
ああそうですか。
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どういうわけか定時で仕事が終わったので渋谷へ。川嶋あいの路上弾き語り。「お代は見てのお帰り」CDを1,000円で買う。
★ミラスタ、中西未来、石井あす香、尾形聡子、Cutie Pai「CUTIEらんど cutie4」渋谷テイクオフ7
最初っから最後まで非常に楽しかったです。なにがどう楽しかったかはのちほどあらためて。
ひとまず、尾形聡子のことを書いておきます。え、誰だか分からないって。私も知らずに行ったんですけどね。
もともとCTP見に行ったので、他の出演者が誰だか分からずに会場へ入りました。尾形聡子はステージに出てくるまで尾形聡子が今日のステージに出ると言うことを知らなかったです。
こうしたソロのステージを見るのははじめて。事実上初見、だったのですが。
登場してもなぜか照明が明るくならず、そのままMCスタート、ややあって少し明るくなる。あいさつをして、歌い出します。キラメロ2期生だった彼女ですが、久々に見ると、あの華やかな制服をきていたとは思えぬ印象でした。
どちらかと言うと、
「田舎町でおじいちゃんの経営する、小学館の学習雑誌が専用ラックに入れられて店頭で売られているような書店の、店番を手伝っている孫娘」
そんな印象でした。
あるいは、嫁不足の農村が自治体主導で「ねるとん」やったときの一番人気のコ。これなら親類縁者一族にも安心して紹介できます。そんなステキなオンナのコ。
そんなコが歌いはじめました。
一曲目はミディアムテンポのメロディアスなナンバー。その流れるようなメロディーにあわせて彼女も踊ります・・・ええ、踊ってます、踊り過ぎる程踊ってます。まるで「ザ・ベストテン」に出て来たような、80年代アイドルを彷佛とさせる大仰さです。かつて工藤静香が、中島みゆき作詞のアンハッピーな曲「FU-JI-TSU」を思いっきりアイドルチックな振り付けで歌ってて驚いたことがありましたが、それ以来です。
とはいえ、決してチグハグな印象はなく、むしろきれいにまとまっていて、それがまた80年代的なまとまりかただったのでオジさんはうれしくて涙がちょちょぎれそうです。
ああ。そうだよね。ソロアイドルってのはこうでなくっちゃね。
若い人に分かるように説明をしようとして、まっさきに思い出したのはやはり藤本美貴でした。ふじもーほどのスピードとキレはないですが、尾形聡子には21世紀のアイドルには見られない趣を感じました。
英語の曲をはさみ、あと2曲アップテンポなナンバーが続いたのですが、ここでも「20世紀の趣」が炸裂してました。
リズムにあわせて「横ふり」をするわけですが、そのたびに体が180度回転します。よく「腰が入ってる」という言葉がありますが、この人、脚も肩も入ってます。ためしに真似してみたら腰が痛いです。
絶対的な運動量ではファンタジスタ真子にはかなわないと思いますが、いい勝負をするかも知れません。そんなことまで考えてしまいました。あのすばらしいパフォーマンスは今すぐMPEGにしてばらまきたいと思うくらいです。撮禁ですけど。
などと思ってたところ、物販で売ってるCDを買ってポイントを集めると、その180度ターン横ふりが収録された(予想)プロモーションビデオをプレゼントという告知。CD一枚5ポイント。200ポイントでビデオだそうです。どっかで聞いたような話ですが、たしかにアレのビデオは欲しいです。藤本美貴シングルMクリップスと同じくらい欲しいです。
まあ、気長にポイントためようかと思ってます(笑)。詳細はこちら。
★F1委員会の決定全容[F1 Fan'sPage]
大幅な変更ですが、それでも、ウェイトハンディ制のような「おいおい、それはホントにF1なのかよ」的な改編がなかったのでまずは一安心。
予選は非常に面白そうなシステムになりました。今までの「クリアラップをとるのもテクのうち」制度もそれはそれで不確定要素だったのですが、PP争いが泡沫ドライバーのイエローフラッグで邪魔されるものなんだかなあな部分があったので、善し悪しではあります。
決勝。ポイントは8位までに与えられることになりました。まー複雑なキモチですが、現実に即したと言えば言える制度でしょうか。1ポイントの重みがやや軽くなったような気がする一方、ワンツーフィニッシュをすると18点入ってしまったりします。
ひとつ、非常に残念なのが、スパ・フランコルシャンでおなじみベルギーGPがなくなってしまったこと。借金してでも今年行っておくんでした。もうラソースもオールージュもカメルストレートもブランシモンもバスストップシケインも見れないのですね。嗚呼。
オンガロリンクみたいにあんまし面白くないのはいつまでもあるのに、エストリルとか、見ごたえのあるサーキットばかり先になくなってしまうんですね。ホッケンハイムのバカ長ストレートもなくなっちゃったしなあ。鈴鹿の130Rもなくなるんですって。嗚呼。
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★ラジオ「BON-BON BLANCO 課外授業」QR2:30-
歌詞が激しく変わっているらしい「愛のナースカーニバル」
アレンジがちょっと変わってることのほうが気になるかも。デビュー前からステージを見てた方々が、今まで何度となく「愛のナースカーニバル」を見て、聴いてきた方々が違和感を覚えるのは当然だと思います。私も覚えがあるので。
まぁ、メロディが変わるよりはよいかと(マテ
「太鼓の達人」が好きなボンブラ。
番組終了後に「さよならさざんか」この曲けっこう好きだったりする。藤田まことの娘じゃなかったけど違和感はない。
★GO GO チャレンジガールズ!![BBRK]
我らのバニーズが復活・・・というわけではないらしいですが、この写真を見る限りでは楽しみにするなと言う方が無理だ(笑)
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