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アイドル向上委員会2002年11月分
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Mステ見のがした。ミキティでてたのか・・・。
★池永亜美のカウントダウン999ビデオ
ようやく見る。
ひさびさにあみちょんを見て、元気でいることと、あいかわらずころころ変わる表情っぷりがたまらなくかわいかったのでまずは安心。
ビデオは30分弱、ほとんどロケ。買い物したり、自分の話などをしております。あの微妙なイントネーションが大好きです。
私服ファッションショーみたいに、ポーズをとったりするところもありまして、こういう見るとやっぱあみちょんすげえなあとあらためて思ったり。
ビルの非常階段で水着というシュールレアリスムあふれる映像も。きっと前衛なんでしょう。街中などで本人の顔が判別できなくなるくらい顔が真っ白になってたりもしますがきっとそれも前衛。そういうことにしておきましょうよ。
あみちょんは本人がかわいいので、ちょっとやそっと映像がアレでもその魅力はスポイルされませんよ。
たぶん。
このビデオは「カウントダウン999」にて3,800円で発売中。
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明日15時からの古賀美智子@書泉ブックマート、誰か私と一緒に行ってくれませんか?
いえ、なにせ書泉デビューなもんで不安で。
★BON-BON BLANCO・学園祭(12:00-立教大学池袋キャンパス)
池袋は職場があるので毎日のように行っているのですが(当たり前だ)、大学があるのは知りませんでした。基本的に、道を覚える時はコンビニとジャンクフードショップを目印に覚えるような人間なので。
12時スタートで、現地についたのは11時くらい。「テレビで見たようなキャンパスだなあ」などと思いつつ、大きめのステージを探そうとうろうろしてると、次から次へ物を買えだの催し物があるから見ていけだのと声をかけてくる学生ども。お前らは池袋名物のキャッチか。池袋は学生もキャッチかよと思いつつ、さらにうろうろしてると大きめのステージ発見。ボンブラのボの字も書いてなかったですが、客席を見てここだと確信しました。いつぞやのように、「行ったらステージがなかった」なんてことがなくてよかったです。
私がついたらちょうど女子大生チアガールのステージが終わった直後の模様。ああもっと早くくるんだった。
ボンブラが始まるまでのつなぎで、お笑い芸人(らしい)人がネタ。噴水だったらみんな帰ってると思います。
そのお笑いと、学生の司会(たぶん)に呼び込まれてボンブラ登場。このときB4くらいの紙切れがステージ上に落ちてたのですが、司会も実行委員も気付かず。そのままステージおっぱじまりそうだったので、司会の学生に教えてやるプレイ。
「愛 WANT YOU」「だって、女の子なんだもん!!」この1A→2Aコンボはかなり速効性がありますね。せっかくなのでファンタジスタ真子といっしょにジャンプしておく。
自己紹介と告知をすませ2B「恋の課外授業」からノーブレイクで・・・いくはずだったらしいのですが、みょうに間があいてしまい、アンナと真子は2Bファイナルポーズでしゃがんでうつむいたまま。困りそう。ようやくイントロが流れてきて3A「愛のナースカーニバル」ニューバージョンが賛否両論のようで。家であらためて聞き直したらやっぱ印象が全然違いますね。全然同じに聞こえなかった「夢はマジョリカ・セリョリータ」よりはよかったんではないかと。ちなみにメンゴはシングルのほうが好きです。
最後の曲前のアンナMC「楽しいですね〜」客「そうですね」
三重でもそうでしたが、いいとも客プレイってけっこう楽しそうですね。たしかに我々パンピーは一生体験できないと思いますが(笑)。コールアンドレスポンスとか。最高ですか?サイコーでーす。
最後はCD未収録曲「だいじょうぶっ!!my friend」客に手ェ振らせるまったり曲。こういう曲もちゃんとあったり。
終演後は各界の有名客の皆様にごあいさつ。真子にラジオでネタにされた方や、キラメロやピカピカやその他(笑)で、ずーっと前から顔は知ってるのに話したことがなかった方や、女子大生チアガールにがっつこうとして玉砕プレイ敢行の方などなど。風邪と腰痛をおして本妻に会いに来た方は、光里が露出度の高い衣装だったのと見て「オレのために決まってるじゃないか」と御満悦でした。
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毎度お馴染みBBRKによれば、ZiPSの曲は「TRK1の『Midnight Party』は TRFの『survival dAnce』のパクリ(苦笑)」らしい。聴きてぇ(笑)。
★古賀美智子・写真集発売イヴェント(15:00-書泉ブックマート)
私にとっては古賀美智子初陣かつ書泉デビューとなったのですが、たくさんの方に起こしいただいたおかげで、とてもリラックスして挑めました。ありがとうございました。
書泉のイヴェントは、店の隣にあるビルの2階で行われました。例によってまたしても隔離(笑)。ご本人様(愛称わからん)はスキー帽&コートで完全武装。「顔だけしか出てねえじゃねえかよ」とは推定少女@蒲田に行きそこねた方の弁。初陣なのであたりさわりのない言葉を一言二言かわしつつ握手。退場。
ああ、デビュー戦が終わってしまった。
写真集イヴェのレポって難しいですね。
ちなみに肉眼で確認したところ、本人はかわいかったです。俺が言うんだから間違いない。
ただ、あの写真集はだめすぎ。うらわんこさんの写真のほうが百億倍かわいいです。そのへんどうなんだ渡辺達生。
★新田恵利・「新田ちゃん秋の大感謝祭」(17:00-四谷ライブインマジック)
行って来ました。レポ書いてみた・・・んですが。
今回のレポは、
ものごころついてはじめてハマったアイドルが新田恵利で、
はじめて自分の金で買ったLPも新田恵利で、
はじめて見たコンサートも新田恵利で、
はじめて遠征(東京)したのも新田恵利で、
というような人間が書いておりますのであらかじめご了承ください。
レポは→こちら
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st.Dollsの・・・というより、「キッズウォー4」に出演中の(と言った方が100億倍とおりがいい)坂田知美(12歳)が、我らのオフィス・ヴァン・ヴァン所属になったようです。
ヴァンヴァンで一番メジャーじゃねえか。あーっはっは。
じゅーにっさいっ、じゅーにっさいっ(以下飽きるまで繰りかえし)
★ボンブラ二題
はげしくガイシュツですが、「原宿ルイード ワンマンライヴ決定!」でございます。
この道はいつか来た道だと思うのは気のせいか?
あと、ファンクラブ募集のお知らせ。メールじゃなくってハガキなのか。
CDいっぱい買ったら茶話会とか出られるかなあ、笑。
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ごまっとうの「SHALL WE LOVE?」の第一週の売り上げは、モーニング娘。「ここにいるぜぇ!」の第一週の売り上げより上か下か、ハイアンドロー。
キンキンマークには期待するなよ。
あー。ふじもーの新曲まだ買ってないや。イヴェ行けなくなった時点で購買意欲萎え萎え。DVDまで待つかぁ。世界征服をめざす勢いで、笑。
★セブンナビ
セブンイレブンにあるデジタルコンテンツ自販機。そのうち全国展開するって言ってた割には普及が遅いとおもったのですが、今売りの雑誌「週刊アスキー」によれば、こっそり撤退してたそうです。あいかわらず鈴木敏文クンは変化対応が早いね。失敗したと思ったら躊躇なく切りますな。
「週刊アスキー」によれば、セブンイレブンではチケット販売だけは需要があると判断して、カラーコピー機をチケット発券機にするというワザで全国展開するんだそうです。うわぁ。
そういや私も、日本海側にすんでた頃からロッピー使ってましたが、チケットしか買ったことないもんなあ。
★新型iBook
日本版が正式発表になりましたね。コストパフォーマンスからすればかなり購買意欲をそそられます。
しかし、国産機がシートモバイルだの1kg以下とか言ってるわきで「厚さ3.4cm、重さ2.2kg」を「コンパクトで超軽量なボディ」って言っちゃうあたりが愉快です。いや、欲しいんだけどさ。
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ピカピカが年内での活動停止を発表しました。
はるかは語学留学、さやかはピカピカを「卒業」。「今後の活動については残留するメンバーと話し合いを進める中で決定」だそうです。
今の気持ちは、ちょっと一言二言三言くらいでは言い表せないし、いろんな想いがぐるぐるまわってるので、あとでまとめて書こうと思います。
ひとつ確かなことは、私がピカピカちゃんと、そしてピカピカが好きなみなさんと過ごした日々は、とても楽しかったし、幸せだったということです・・・って過去形で書いちゃいけないんだなこれが。
この日のライヴ終演後に、マネージャー安井氏からホームページでの発表に先立ち発表されました。「解散」ではなくあえて「活動停止」という言葉を使ったのだ、という意味のことを言ってたと記憶しています。
我々の「常識」からすれば、この二つの言葉は「ほぼ同義」なのですが、そこはそれ、ピカピカちゃんのことですから。
思いおこせばピカピカは、我々の常識やら思い込みやらをかたっぱしから崩して来ました。だから「活動停止」って言ったら「活動停止」なんじゃないかなあと思ってます。だから、いつになるか今はまだわからないけど、「活動再開」の日を楽しみにしてようと思います。
そして。
12月28・29日のライヴでしばらく停止するわけなのですが、それまでの一ヶ月ちょっと、ピカピカを存分に楽しみたいと思います。
今日のライヴ後にこの発表があったわけなので、ライヴ自体はいつもどおり、のほほんと観てましたが、今日はとっても楽しかったですよ。いやマジで。レポはこちら。
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四谷ライブインマジックのあなたが観たいアーティストアンケート。
★BON-BON BLANCO、D.F.O.、 三国由奈、宮原永海・TOWER FESTA 2002(12:00-東京タワー)
やけに中途半端な時間に到着したところ、ステージ前にはほとんど人がいませんでした。
聞くところによりますと、前日のラッキーレッグスやBOYSTYLEはモーヲタでかなりにぎわったとのこと。その方々はもちろん今日は始発でよみうりランドEASTへ行ってるのでこのようになってるのであります。昨日もBOYSTYLEのステージが終わるやいなや(as soon as)、渋谷でのBOYSTYLEイヴェのため客も移動してステージ前がガラガラになったそうな。
なんだ、BOYSTYLEって人気あるんじゃんモーヲタには。
すでに宮原永海(声優らしい)の出番は終了し、これから2002オートギャラリークイーンの三国由奈が出てくるところ。女優さんらしく歌無し。映画で共演している同じ事務所の
日高真弓もまじえてトーク。日高さんのほうがかわいいような気がしました。
しばらくして、ボンブラのリハーサル。さあこれからってときにアンナのヒールが取れる事件。
リハではいつものことですが、メンバーそれぞれが、自分の動きおよびそれに必要なスペースを確認してます。なにせ、ほとんど絶えまなく動いたり踊ったりまわし蹴りしたり中段キックしたりターンしたりジャンプしたりなので入念に行います。床の点検ももちろん欠かせません。
ペトリ堂さんがおっしゃる「フォーメーションも複雑だったのだけけれど、楽器にぶつかったり蹴躓いたりもしなかった。 何が凄いって『ポン』と無造作に置かれたマラカスを下なんか見ている素振りも見せないのに誰一人踏んだり躓いたりしない」というのも、リハを見てると納得。もちろん、それも元々のパフォーマンスレベルと、それを維持向上させる日頃の取り組みあってこそなのは申し上げるまでもないですが。
そんなボンブラも、夏のルイードから見てる人におうかがいしたところ、今と比べるとその頃はやはりイマイチだったそうな。話が前後しますが、本番のMCで「一年くらい練習してきた」というようなことを言ってて、そのあとIZUMIが「練習すればここまでできるんです」というようなことを、とても清々しい笑顔で言ってました。なんかちょっといい話だと思いました。
そういう話とはまったく関係ないんですが。
寒空の下、セーター着てリハだったりしたのでよくわかったのですが、TOMOYOってけっこうあるんですね。
検索するのに非常に困るD.F.O.(ディフォー)。何ものなのかと思ったら、バイオリン三人とキーボードとエレキドラムの5人組。配られたチラシを見るといつものくせで「打楽器の次はバイオリンかよ」などと口をついて出そうになりますがそうではなかったようで。ヤマハ音楽振興会さまによる「音大出身の実力派5人がライトクラシック界の新星として登場!」ということで、ボンブラの倍くらいの年齢のおねーさま方によるサイレントバイオリン+キーボード+サイレントセッションドラムのステージです。チラシには「クラシックとデジタルの融合 アクティブにそしてエモーショナルに」という、イングヴェイやシンフォニーXの帯に書いてありそうなフレーズが並んでました。
私が聴いたところでは、「あばれはっちゃく」のエンディングに似たような曲とか、「十代に罪はない」に似たような曲を演ってたりとメロディアスで楽しめました。キーボードのおねーさまは、キーボードを直角に配置したり、なぜか半身になってプレイしてたのでTKファンの私は勝手に親近感をおぼえました。
あたりも暗くなりつつある頃、ボンブラ登場。ふじもー@よみうりランドEAST帰りやプリンズ@プラスワン帰りも合流して、いわゆる黒山の人だかり状態。モーヲタがどのくらいいたかは不明ですが、私の知り合いがたくさんいてとっても嬉しかったです(^^)
「愛 WANT YOU」「だって、女の子なんだもん!」「恋の課外授業」「愛のナースカーニバル」と4曲。ケミストリーの寒そうなカッコの人に似てる司会者が「冬の楽しみ方」とか、まあ、なんてことのない話をするわけですが、IZUMIだたかが「いっしょにヘソだして踊ってほしい」のようなことを言ったところ、今日は誰もヘソを出していない衣装だと言うことが判明。マコジャンプはこのままほっとくとエライことになりそうで非常に楽しみです。
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すっかりごぶさたになってしまいました。White Spoonとホワイト☆ストームがごっちゃになりそうなわんこ☆そばです。
最近の楽しみは、ライブインマジックのアンケートで、BiBiの1位がいつまで続くかということです。
あと、キーボードの弾き方が一部で大好評なD.F.O.のイヴェントは11/15の17:15〜@ラフォーレ原宿らしいですよ。
★ボンブラ二題
そのオフィシャルより。おさらいですが12/26のライヴチケット発売詳細がアップされております。
あと、テレビ朝日WEB「東京キャンパス・バウンド」の公録が11/21に決まっております。無料ではありますが応募が必要です。その応募なんですが、激しく敷居が高そうでマジカンベンかも。トホホ(^^;;;
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ライブインマジックのアンケートで、声優ユニットPritsがデーター圏外から一気にジャンプアップして一位になっておりますが、松任谷由実が一位になるより異様に見えます。
どうやらPritsの熱心なファンの方々は、何処行ってもウザいって言われてる我々ピッカケにどうしても見せたいようです。
気が向いたらな。
どうやら組織票の可能性がきわめて高そうですが、バレバレなので無意味です。馬鹿丸出しです。
それともアレですか?
このランキングは、ファンの馬鹿さ加減を競うランキングですか?
よーし負けないぞー(マテ
★ピカピカ、森田有希、森谷佑子、久野さやか、他・GO!GO!MagicNight(19:30-四谷ライブインマジック)
ピカピカ「活動停止」発表後初のステージでしたが、客は多すぎず少なすぎず。平日にしては多かったでしょうか。本日は森田有希とはるかのお誕生日イヴェでございます。お客さんが入り口でサイリウム配ったり新聞配ったりしています。そんなときに「客で(元)香月千春に激似のコがいたけど誰だろう?」とか言ってるオレは死なない程度に首を吊ったほうがいいですか?
森田有希の「くちびるネットワーク」(岡田有希子)とか、野見山晴可のスピッツとか。いろんな意味でよいものを聴かせていただきました。
久野さやか、森谷佑子は「モジモジ君」ビデオ。有希ちゃんはもちろんお客さんにも大好評。しょっぱい写真売るくらいならこういうの売ってくれ。
デ・ブカブカも本体にあわせて活動停止。ということはピカピカ活動再開のあかつきにはデ・ブカブカの勇姿もまた見れるのだな。
そしてピカピカ。「君がナンバーワン」ではるかがソロパートを歌い終わるとホントに誰もいない。素で困るはるか。タレント同志がこういうのしこむと往々にしてしこみくささが出るのだが、ピカピカに限ってそれはなかったね。まさにライヴ。ラヴイズアライヴ。果てしなく意味無し。
さらに、コント「野見山家の人々。」りょうこが母さん、さやかが父さん、あいかがももちゃん(妹)、そして主演(?)のはるかはえみが。
4人ではてしなく噛み合わない会話が続く。やってる本人大マジメ。シューリアリズム溢れる光景だったが、はるかも「ばれっちゃった〜」って言ってたし、どうやら野見山家はほんとに大変らしい。えみが演じてたはるかがかわいいというのはどう評価すれば良いのだろうか。「足がむずむずするぅ〜」
ライヴ中の誕生祝いは全員……できたわけですが、ライブインマジックのPaPaさんが「GO!GO!MagicNightのワクでお祝できなかったのが心残りだった」というような意味のことを言ってました。
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うちのVAIOが修理中なので、今はiMacオンリーでございます。諸般の事情で両方使っておりますが、どちらが使いやすいかと言えば私は迷うことなくMacです。
なのですが、困ったことが一つ。
IEでフラッシュが見れません。
プラグイン入れればそれでよさそうなのですが、普通に入れようとすると英語のエラーメッセージが出ます。たぶん「おめーのOS古すぎるんだよせめて8.6にしやがれ」って言ってるんだと思います。
じゃあ8.6入れりゃいいじゃんってことになりそうですが、もう売ってません。時代はじゃぎゅわー(Mac OS X)だそうです。
じゃあ、じゃぎゅわー入れればいいじゃんってことになりそうですが、メモリも足りなきゃマシンパワーも足りません。うちのiMacはRev.Bという初期型で、メモリ増設するには一度全部ばらさなければいけないんです(今売ってるiMacはそんなことないので安心してSwitchして下さい)。ハードのことで質問を受けると全部「メーカー振り」にしているエセサポセン野郎には荷が重いです。
なわけで、せっかくできた鈴木あみ改め鈴木亜美のオフィシャルぺージもさっぱり見れません。skip押してもまたフラッシュってどうよ?だからなぜ日記にフラッシュを使うのか。
★TV「おはスタ」TX6:45-
内田莉紗が出ると言うので久々に見ました。みおみおが黒くなってるように見えましたが気のせいでしょうか。
いやあ、しっかし、さすがコドモサイボーグ内田莉紗。今日もいろんな意味で完璧な仕事っぷりです。常日頃、「モノホンのコドモよりコドモに見えるオトナがいい」って言ってる私ですが、内田莉紗ならいいかなって思います。「『コドモに見えるオトナ』に見えるコドモ」とかね。
ここを読んでる知り合いなどにも真顔で「わんこ☆ちゃんの嗜好はわからん」としょっちゅう言われてしまいます。自分でも良く分かってません。
ところが先日、私の好みのタイプがわかったと言う方がいらしたので教えてもらいました。すると私は「つくってる」のが好きなんだそうです。たしかに「自力でかわいくなってる」のが好きだとは自分でも言ってますけど。
そして、やはり自力でかわいくなってる内田莉紗は、今日もすばらしい仕事っぷりです。ついでにバトンもすばらしくスムーズに回ってます。フルポンなんかバトンをそこらに落としてた・・・ってよりは散らかしてたもんなあ。
そんな内田莉紗が唯一ぎこちなかったのが最後の茶番って・・・そうか!「茶番を演じる」からぎこちなかったのか!さすがだ。
だよなあ。曲前まで100%コドモだったもんなあ。思わずお持ち帰りしたくなるくらいに。
★TV「ミュージックステーション」ANB20:00-
久々にカントリー(以下略)を見ました。石川梨華が黒くなってるように見えましたが気のせいでしょうか。
なんかさー。りんねが抜けたらふつーのグループになっちゃたなあ。
★TV「FUN」NTV23:30-(30分遅れ)
久々に藤本美貴を見ました。ウソですふじもーは毎日見てます。毎日15秒くらい見るPVはふじもー史上最高のデキのような気がするので発売が楽しみです。
で、ようやく「ボーイフレンド」を聴きました。いやあ、今回もいままでに劣らずいい曲ですねえ。
振り付けヘンだけど。
衣装もモモレンジャーじゃなくってプレの手作りみたいでしたが。いや、だから、ふじもーをプレの文脈で語るのはやめよう。刺されるから。
えーっとですね。
この新曲は今までのなかで一番ふじもーに似合ってる気がします。楽曲自体は凡庸な気もしますが、それをふじもーが「自力で」良くしてるんじゃないかと。すばらしいですよね。アイドルが操り人形じゃないことのなによりの証左です。人類の叡智があの三分間にはつまってる、とか思います。
だって「ロマンティック〜」っていろんな意味で絶対無理があったように見えたし。
いや!いや!
ふじもーかわいいよ、かわいいって、絶対。
「ごまっとう」のなかじゃ二番目にかわいいよね。
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今さっき「おいおい、あやや太り過ぎじゃないか?」とメールがきたのであわててテレビをつけました。
★TV「MUSIX!」TX22:00-
いや、あややはだいじょうぶだ。ノープロブレムだ。
そんなことよりなっちが死ぬ程かわいいよ。どうしようか。
しかしごまっとうはどうしようもないな。一度見たが二度見たいと思わん。曲自体は悪くないかも知れぬが真ん中の人がアレでは。
と、まあ私がこのような感想を持っている時はバカ売れすることが多いです。
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我らの池永亜美ちょんがGirl's Stationのレギュラーに決まったそうです。登場は12月末からの予定とのこと。
今度から渋谷通いになるのか(笑)
明日のボンブラ公開収録の当選(?)メール来ました。ちゃんと仕事が終われば行く予定。
「SHALL WE LOVE?」曲はよいかもしれんね。なんか「気持ちはつたわる」(BoA)思い出した。
★12/8の気になるイヴェント
スキップ不可のフラッシュがトップにあるため私の環境では何がなんだかさっぱりわからない六本木morph tokyoでのライヴ。松浦亜弥を歌わせたら世界で五本の指に入る(五人もいないか)池田早矢加ちゃん率いる(?)
Merry++(メリプラ)が出ることで話題沸騰中でございます。どうやら我らのCutie Paiも出るらしいです。願ったりかなったり。あとはピカピカとかボンブラがかぶらないように祈るだけです。
で、さらに一緒に出るのが「星野みなみ」さん。アルテミスの人らしいのですが、検索でこれを見つけた時は、
アルテミス AVの次は 風俗か(字余り)
などと思いましたがそうではなく、まともな歌唱力で松浦亜弥を歌ってくれるそうなので、楽しみにしてようと思います。
えー、写真は選びましょう(苦笑)
一般論ですが、往々にしてオフィシャルサイトの写真ってわざわざブサイクに見える写真選んで載せているようなものが多いですね。テレビや雑誌に出れない人こそ、そういうところに気を付けた方がよいと思うのですが。
たまにまともな写真があったりすると、今度はフラッシュばんばんで重かったりとか。どうしてそうかなあ?
★なっち妹・安倍麻美CDデビューへ[スポニチ]
こういうので、姉より売れた例ってありましたっけ?
★内田莉紗“同級生はダメ”!?[デイリー]
プレス写真にしてはかわいい。ああ行けば良かった。
単純にプリンズとかぶってたってのもあるんですが、イヴェを知ったのが前々日のおはスタだったので(この時点でダメすぎ)もう整理券もなかろうとあきらめてしまいました。
ところが、行った人によれば、客は200もいなかったとか。なんでも「スクブルもねえ写真集なぞ誰が買うか」ということだそうです。みんな正直すぎ(笑)
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★BON-BON BLANCO・テレビ朝日「東京キャンパス・バウンド」公開収録(18:30-尚美学園バリオホール)
ひとまずざっと書いておきます。
・番組のコンセプトと激しく違う客層。100人くらい。
・前説のコがかわいい。
・いきなり5曲。「涙のハリケーン」が久々に聴けて嬉しい。
・司会のともちゃんといっしょにフリップトーク。
・真子はマイブームと問われて食べ物の話しかしない。
・TOMOYOはおふくろさんらしい。
・IZUMIは話のネタがいつもいっしょらしい。
・アンナの寝起きは最悪らしい。
・光里は人の話を聞いてないらしい。
・光里が今日も暴走。
司会に、5人で遊びに行くことはあるかと問われ「ないです。」とコンマ1秒で即答。
苦労話で、PV撮影時にテスト勉強とぶつかって大変だったという話になったが光里が一言「いつのPV?」
・あっけにとられる司会のともちゃん
・光里に「もうしゃべるな」と言う客。
・光里をコントロールするIZUMI。
・ADに指示を出す客。
・腹筋をする客。
・テレビ屋の編集を楽しみにする客。
・アンナ、今日もNO LOOK
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ガンダムSEEDの主題歌、売れてるらしいですね。Annaに一緒だったのに〜♪も〜う一推し違〜う人〜(マテ
ごまっとう、売れ行き止まったらしいですね。私が「曲はいいかも」って書いたせいかなあ?
今日もさくっと↓書いておきます。完成版はいつの日か。
★久野さやか、海老原愛、相原真奈美、中原涼、プリンズ・GO!GO!LIVEVol.29 一部(14:00-四谷ライブインマジック)
・オープニングムービーに久野さやか。手間ひまかけた宇宙企画ライクなイメージビデオ。
・と思ったらカラオケ屋ビデオのお蔵出しでした。
・ヘソ出しならぬ脇腹出し衣装。いつもより多めに揺れております。
・海老原愛は現状維持を最優先(not長沢美樹)。
・相原真奈美。「The 美学」(松浦亜弥)は他のあやや曲より簡単かと思ったがそうではないこと身をもって示してくれました。「溢れちゃう・・・BE IN LOVE」(後藤真希)のほうがサマになってたかと。
・中原涼(なかはらすずか)。ホントは弾き語りの人らしい。普通にソウルフルでブルータルな曲を歌ってました。相原真奈美と一緒に見れるのは郷々ライヴならでは。
・プリンズ、今日はキャバレーショータイム風。どんどんオヤジ好みになっていく。
・森谷佑子の「赤いスイートピー」(松田聖子)これだけで今日は元がとれました。今度はおれのためだけに歌ってくれ。
・さらに森田有希の「話しかけたかった」(南野陽子)さらにおつりまでもらってしまいました。今度は(以下略)
・三人で「S.O.S.」(ピンクレディー)。俺はキャンディーズよりピンクレディーの世代なのだと実感。
・「今日は恋愛がテーマの曲を歌ってみた」そうだが、そうでない曲のほうが少ないと思うがどうか。
・終演後にこっそりプリンズの新曲らしき曲が流れてました。いつ解禁かなあ。
★生島沙理子、森なつこ、斉藤未知、ピカピカ・GO!GO!LIVEVol.29 二部(17:30-四谷ライブインマジック)
・出演者の名前をしばし忘れる影アナ。「ありがとーございますありがとーございます」いや、何もしてないが。
・生島沙理子は現状維持を最優先(not長沢美樹)。
・森なつこ。「Movin'on」(dream)、「EQUALロマンス」(CoCo)、「リトル☆デイト」(ribbon)とやって、ムビノンが一番盛り上がるところに他の客とのジェネレーションギャップを感じた。ちょうちょうフリって誰もやってくれないのね。
・斉藤未知。オリジナル曲より「津軽海峡の女」(ソニン)のほうがサマになって聴こえた。
・ピカピカはなつかしの衣装(?)でくじ引きトーク。澁谷良子が立ちションの練習をしてたとかそういう話。
・「Non-StopPIKA☆PIKA」と題して8曲連続。といってもノンストップ編成ではなくMC抜きのノーブレイクという意味なので我々的には「心臓破りの8連続」といったほうがいいかも。
・なんだっけな。
「ねこむすめ」(「ドッキリはるか」あり)「恋のホラーショー」「君がナンバーワン」「夢のオンステージ」「マイバースデー計画」「ドキドキデート」「なつやすみ」「ウルトラメンゴ!!」だと思うが順不同。
・もちろんはるかは死にそう。
・客はもちろんアンコール。
・再登場してもはるかは死にそう。
・はるかが息をととのえる間、あいかがつなぐ。
・でも実際になんか言うのはさやか。
「にゃにゃんにゃにゃんにゃん!」(客:「にゃにゃんにゃにゃんにゃん!」)
今日のお客さんはいつもにもまして元気でした。
・さらにあいかが入れ知恵。
「わわんわわんわん!」(客:「わわんわわんわん!」)
・こんな光景は他の現場では絶対見れないと思う。
・でもそれはきっとさやかのポニテ(?)が通常の三倍くらいかわいかったからだと思う。
・アンコール「君がナンバーワン」
・物販握手会では、はるかとさやかのメモリアルビデオが5,000円で販売。今日の商品はこれだけ。チケット代より高いじゃん、笑。
・ということでピカピカも残るはあと二回。マジェッスカ?
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さやかとまこのユニットを見てきました。
★Merry++(メリプラ)・(19:00-六本木morph-tokyo)

左が吉田真子、右が池田早矢加。この写真じゃ全然わけわかんないッスね(^^;
松浦亜弥を歌わせたら世界で五本の指に入る(五人もいないってば)池田早矢加ちゃん参加のユニット
Merry++(メリプラ)の初ステージに行ってきました。ボーカル二人とギター二人(野郎)の4人組。
配られてたビラによれば「おきゃんなカマトトボーカルと、妄想癖の男子2人が織り成す浮かれたユニット」とのことですが、今までカマトトボーカル5、6人で浮かれてた人間としてはチト物足りなさがありました。
曲調は、まー、ほわほわしてるというか、つかみどころがなくって、私が普段あんまし聴いてないような感じでしたので、客としてはどう動いたらよいものかと考えているうちに終わりました。あんまり浮かれなかったです。衣装だけならかなり浮かれモードだったんですが。
MCは、あいさつだったり、イスに二人で座ってだらだらトークだったり、そういうキャラ設定なのかなあとか思って見てました。
今回は正真正銘初ステージらしいので、まあ、シェイクダウンテストのようなものなのでしょう。
次回は12/8 、やはりこの六本木morph-tokyoにて。例のカマトトボーカル5、6人組のスタッフに「ルックスがあったら負けてたなあ」と言わしめたCutie Paiと一緒に出ます。
楽しみですね。
あーひとつ気になったのは。
メインが女子2人なら男子は形だけでもサポートになって、メンバーに名前を入れない方が良いと思います。サポートって言うのがいやならプロデュースに徹していただくとか。
まあ、いっそプロデュースも(以下自粛)
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帰宅してテレビをつけたら、「NEWS23」に中西未来が出てました。以前から告知していた取材のオンエアらしいですが、今日だったんですね。もうとっくに終わってて「見のがしたぁ」とか思ってたんですが。そういやライヴで告知する時、「戦争が起こったら(オンエア)なくなるかも」とは言ってましたが、当たらずも遠からずだったのかも知れません。
内容ですが、まあ澁谷良子をネットアイドル呼ばわりしたTBSなので、いわずもがなですし、いまさらテレビ屋には何も期待しませんが、CX「本能のハイキック」より百億倍マシだったとだけは書いておきましょうか。秋葉ちゃんは見たことないので知りません。
あーでも気になることが一つ。
「地下アイドルが地上アイドルと仕事をする風景」ということでミルフィーユ撮影会の様子が流されてました。一緒に仕事してた「地上アイドル」てのが福田淳子と佐藤さやかでした。
あーおもしれえ。
★Cutie Pai 、他・HYPER MID NIGHT(18:00-新宿パセラ)
パセラでやるってんで「モーヲタかよ!」とか「とうとう接客イヴェント始めたのか?」とか頭ン中ぐるぐるまわりながら会場へ向かいましたが、そうではなかったです。ただ、オフィシャルサイトにどこのパセラか全く書いてなかったのでイヴェ自体がほんとにあるのかどうかドキドキしてました。たしかに会報には「新宿」「ライヴ」と書いてあったんですが、会報持ってるやつはほっといても来るような気がするので、告知はちゃんとして欲しいなあと思いました。新宿パセラの一階で入り口が見つからずうろうろしてた私の気にもなってください(笑)
会場はパセラの6F。すでにライヴは始まっておりました。
入ると、ステージ上では白いフリフリドレスに髪まっ金金のお耽美ちゃん(仮名)が天を仰いで熱唱し、TRFの歌わないほうの女性みたいな人が一心不乱に全身をくねらせて踊っておりました。そしてその隣には、ショルダーキーボード(not千葉美加)に羽を生やしてる高見沢もビックリな人が江口洋介ヘアーで、赤いチエックのボンタンで、スーパーアルペジオプレイを披露してました。バッッキングトラックでキーボードソロなのにアルペジオ。さらに、ステージ上座に鎮座まします、木根尚登の十倍落ち着いてるギタリスト。
いわゆる対バンもしくは他流試合では、こうしたふだん見る機会のないバンドやミュージシャンを楽しめるのもいいところなのですが。
会場を間違えたかと思いました。
ものには限度というものがあるのですよ。
演ってる曲はT.M.RevolutionとSee-Sawを足して2で割ったようでした。来年のガンダムの主題歌になったら売れるかもしれません。
結成一周年でようやくアルバムが出せたということで、物販もやっておりました。CTPの客に「声かけ」してCD売っている姿は涙ものでした。
あえてバンド名は伏せておこうと思います。
この、お耽美ちゃん(仮名)が物販やってる間にステージ上ではお兄ちゃんがマイクスタンド三本用意していたので、ああ次がCTPだなあと思ってました。
そうこうしてるうちに、いつもの影アナ(?)が流れ、2番手・我らの Cutie Pai登場。
♪きゅっきゅっきゅ、きゅーてぃーぱい〜♪
いつものテーマ曲にのって登場するやいなや、歌いながら三本のスタンドを片付けてしまいます。わははは(笑)。
また新曲増えてました。これまた今までに無いタイプの曲。CTPは自分達のスタイルをくずさずに、どんどんレパートリーの幅を増やしていくのが素敵ですね。それでいて、ギリギリのところでアーティスティックにはしらず、かといって判で押したようなアイドルタイプにもならないってのもよいです。
MCでは、この会場に出演するのがはじめてってことで自己紹介など。一年半くらい地道にライヴやってるとか。衣装も楽曲も手作りでやってるとか。キャリアのあるアイヲタの方だと「手作り」ってのは手抜きの代名詞だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんがCTPに限ってそれは無いです。
金はかかってないですが。
ギリギリのところでやりくりしてるという話から、ももせが「ギリギリガールズですね」などと。
つっこめませんでしたごめんなさい。
しかし、今日久々にCTP見に行って驚いたのは、芸風がかわってたことです。いや本人らじゃなくて客が。
ひねりジャンプとかジェットアッパーとかスライディングケチャとか、ちょっとよそでは見れないものをたくさん見せていただきました。自分がボンブラでどういうふうに見られているかがよくわかりました。
まゆちゃんは免疫がないのか、笑って歌えませんでしたが。
3組目。ヴォーカルのコの名前がかりんちゃんだということ以外、特筆することはありませんでした。
4組目。野郎ばかり4人編成だったのでとっとと帰ってきました。
帰る前に、キラメロ流れの人たちと食事。
「ミラスタもCTPもピカピカもボンブラも松浦亜弥もいちいちカテゴライズする必要は無い」と自分にしてはめずらしく(的を得てるかどうかは別にして)まとまった意見が出てきたので忘れないようにここに書いておこう。
結論は、イヤなものはイヤって、好きなものは好きって言える勇気が我々のプライドなのだと。
あと、パッシュは早いうちに見ておいた方がいいらしい。まだ未見なんだよなぁ。
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外道の棟梁が「アイドルイベントを前向きにしよう!」なんて柄にもないこと言ってたので荒らしにいったのですが、すっかり再教育されて帰ってきました。
イッキイキ!(・∀・)イッキイキ!
そのあとも前向きな話が続きまして、結論としては「CD売り上げ落ちて困ったらイヴェント連発して売り上げ作ろう!ベガファクトリーに負けるな!それでもだめなら中キャバだ!」ということでした。実に活き活きしてます。
イッキイキ!(・∀・)イッキイキ!
★BB時代の歌姫〜世界最速リリース!〜[ZAKZAK]
「PC6001でBASIC、パソコンキャリアは20年! 」なら、俺もパソコンキャリア20年かあ(笑)。
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